「3年後になくなる仕事とは?」~先見の心眼をもつこと~

「3年後になくなる仕事とは?」~先見の心眼をもつこと~

「簿記」を取ることに意味がなくなってきたことを3年前から読めていると「簿記」試験は今からはうけないでしょう。
サムライ(士)業の先生達ですら、AIやITに翻弄されることがなきように事前の手配をしているのではないでしょうか?

~3年後になくなる仕事とは?~先見の心眼をもつこと~

東芝、シャープ、ニコン、大手百貨店が次々苦戦を強いられています。「有名な会社に入りなさい」も効き目がありません。
2020年までにIT化、人口知能、ICチップ化、仮想通貨が加速度的に世界に行きわたると何がなくなるのか予見をします。

●バス、電車の運転手さん
●スーパーのレジの担当者
●コンビニのレジの担当者
●テレアポの営業サービス
●工場の生産ラインの部署
●偏差値系の塾と学校教育
●FAXや電話機の関連企業
●生保、損保、カネボウレディなど足でかせぐ営業マン

書いていたらいやになりました。●スーパーのレジの担当者●コンビニのレジの担当者が大好きなのでごめんなさい。だけど、
このままいくと、人口知能レジになってしまうのです。1年後に転身をしましょう。早め早めの対応が急がれる時期ですね。

●エゴのある企業
●エゴのある学校
●エゴのなる団体
は、自然淘汰されます。

●芸能プロダクション
●TV局
●ラジオ局
●広告宣伝会社等はすでにかなり危機感があるでしょう。

顕在的に時流や時代に翻弄されなくてもいいのですが見極め力のことです。新旧のバランス感覚も大事ですね。
例えば、アナログレコードが人気であるように、無機質なICチップ化から大事なことを思い出すということも起きています。
私は、レコード店を閉めるという店主に「必ず再燃する時が近日きますよ」とお伝えしてことがあります、そうなりました。

この項目の写真のように、気づいたらすべて、パソコンの中をみながら、会話や仕事が成立するようになってしまいました。
パソコンがないと成立しない時代、生き残れない時代だからこそ、アナログの接客を重要視しているところもなんとか生き残る手をうっておきませんか?

中心の着眼点をどこにもっていくかです。何が必要で何が取り入れるべきで何が不必要で何を新しくインストールしなくてはならないのかということです。

このままいくと、駅員さんの仕事が減ってしまったように、会社の受付はロボット、無人工場も増える、それは本当に皆が望んだことだったのでしょうか?

シルバーあさみの心眼コメント

私がなじみのある自由が丘も麻布十番でも本屋さんと電気さんが1件ぐらいになってしまいました。あなたの街ではいかがでしょうか? というどころではない、
やおやさんが、さかなさんが、銭湯がなくなってしまってしばらくの時間がたちました。ほかに消えてしまった本当はあっている店や現実はあるでしょうか?
文房具屋はありますか?酒屋はなくなってしまいましたね・・。商店街を大事にしましょう。パソコンにはないようなリアルな触れ合いを大事にしましょう。

昭和なコメントをわざとしてしまいました。ロボットな惑星になる前に~思いだそう、私たちの惑星のふれあい~