正直でいるからこそ!ハイヤーなタイミングと決断が掴めるコツとは?!

正直でいるからこそ!ハイヤーなタイミングと決断が掴めるコツとは?!

こんにちわ。私は生まれ変わりました。「あなたは過去の失敗を手放し教訓にしていますか?」未来の不安は過去を許せていないから起きますよ。1分前のことも過去であり一分先のことも未来であります。運命なんてありません。今の瞬間に集中することで人生を豊かなシナリオに書き換えていけるからです。人生は決断の連続です。行動すると決めたら先に到達期日を決めることです。目的に意識を集中していく道の先に自分が希望する人生に近づいていきます。だからこそ正直で誠実であることです。するとタイミングをのがしません。人に迎合したり怪しい心を使用しないことです。仕事も家事も真面目にコツコツすごしましょう。

~偏差値制度の終わりの鐘」が鳴りました~

偏差値制度の終わりの鐘」が鳴りました

失敗のない人生などあろうものか、失敗から学べばいいのであります。人のせいにする悪しき人にだけはならないようにしましょう。古い思考パターンを乗り越えて同じ課題にひっかからないことです。素直に過去の過ちを未熟だったと認められる人達は次に進むことができるでしょう。あなたの能力を無限に発揮するには何に執着しているのか、こだわりのない選択をしなくてはなりません。現代社会において、さまざまな働き方が受け入れられるようになってきています。鈍感で遅れていると波に乗ることができません。ダブルワーク、リフレッシュタイム、ノー残業DAY、フリーランス、ノマドワーカーを選べる時代であります。3次元の呪縛に留まってがんじがらめの働き方になっているのは古い思考なのではないでしょうか。例えば役人は高学歴だけど嘘もつくし辛そうだというのが日本中に拡散したこと、一部上場企業の残念な崩壊劇などによって「偏差値制度の終わりの鐘」が鳴りました。(数年前から偏差値制度の終止符があると予言)、だけど懸命に10代からお勉強してきた左脳的な力の高い方の凄さと能力が日本経済を支えてきた事実も間違いないから、きっと地球や自然環境や人類のために左脳集団でチーム能力を結集してくださる時期なのでしょうか。左脳力が極めて高い人達が日本の課題解決がなかなかできないのは何故だったのでしょうか。答えは正直であること&左脳と右脳の融合が必要な時代だからです。また逆に感性の高い右脳力がある方々はビジョンの具現化や社会における実現力に弱かったりします。何かのプロジェクトを実現化するチームでは右脳左脳どちらのメンバーも尊重しあい答えをだすか、1人の人間が右脳と左脳のバランスがよくなるように訓練するかどちらかでしょう。そして宇宙と繋がることですね。

1人でタイミングを掴んでいるのに他の人に合わせるがゆえに不満足な結果ということも世の中にはあるのではないでしょうか。「真に自立」していること。誰にも頼らない、だけど人と人の世、人とのつながりを大事に尊重し合えていることです。タイミングの重要性、好機を逃さず、即行動していく力をもとう。また即行動してからチャンスがくるということもあるだろう。良心に基づいて目的をもって行動することで新たな出会いも待っています。自分の意識を高めると意識が低い人は離れて覚悟のある人達がそばにいる、それでいいのではないでしょうか。無駄な時間が1秒もない地球のサイクルですから決して無駄な時間をすごさないように注意しているとタイミングはつかみやすくなります。鈍感より鋭敏です。どうでもいいことに時間を割かないようにしましょう。

シルバーあさみの心眼コメント

一寸先は光か闇か、、答えが秋から実ります。腐った実がならないように仕事をする間に無駄に時間を過ごさないことです。だらだらと昼食もとらないことです。瞬時の対応が大事であります。速度が相手のタイミングにあっているということは気配りが高度です。行動がハイヤーセルフにつながっていることとは、時間が無駄がなく結果、衣食住が豊かです。私は昨晩、異次元空間を味わいました。その話はまた書きますね。まずは右脳と左脳を融合させましょう。