出来事に対する考え方一つで「お金」面の安定か、生活が不安定か別れる事実・・!

出来事に対する考え方一つで「お金」面の安定か、生活が不安定か別れる事実・・!

夏日らしい太陽ですね。一種「悟り者」でもある都会のサラリーマンたち、ギュギュ―詰めの満員電車、昼は立ち食い蕎麦かラーメンか(東京都の蕎麦とラーメンは1000円前後する場合があり)、家に帰ると学費の話、家のローンは2040年まである「2020年の先のローンの残高はどうなるのでしょうか」と考える余地もなく、ひたすら働き、土日は家族サービス、だけど、もめる・・。妻の手調理は半年間食べていない、「今年の夏の旅行はやめる?どうするの!?」またもめる・・。「藤井聡太くんとお前は全然違うわね」と中学生の息子を平気で傷つける母親、、「聡太君の母親の育て方と違うから」であると気づいていないエゴの強い母親と疲れた父親がもめるのを見ていると学校行く気もなくなる息子たち、「親の介護」問題を目前迫られて、生活は圧迫するかもしれない、、そして引き落とされる都民税、区民税、健康保険代、年金の額。「都民税はどこに使用されてるんだよ」「こんな思いで働いて、有明の盛り土の失敗とオリンピック競技場のロゴマークのやり直しの袋の代金か?」と思いながらもギューギュー詰めの満員電車に淡々と乗りこむ、この暑いのに触ってもいないのにブスなOLににらまれる嫌気、なんだか妻に似ている、、それでも25日に給料は運ぶ、「サラリーマンの「悟り者」はついに投票書に向かった・・!

~物ごとの捉え方と考え方で貧富が決まる~

「逆風が吹いたから」「タイミングと条件が悪かった」と落選した自民党議員は言いました。今後も復活はないでしょう。「自分に責任はない」という態度だからです。確かに国政からの影響はあったとは思うが、それでも「自ら身を正す」機会にするといえないものでしょうか。内田ゴンは嫌いです。「都政でのカルマ的な権力」が中心だと潜んだ意識に透視できるからです。私が嫌いというのはよほどです。内田ゴンがもっとも「逆風」といっていたが、「いや、あなたが悪くした都民以外のための都政を正してくれる人達を選びました」と書いておきます。都議会長も落選しました。その67歳の男性は「逆風もあったかもしれないが自らへの都民の答えです。自分を見直します」と言っていました。見事です。健康体が保たれるでしょう。内田ゴンが教えていた小池塾から寝返った女性は「自民党が情けない」と豪語していたが、この女性は昨年まで素人なのに何をもって傲慢になったのでしょうか。自民党支持者をど素人が利用しながらこのありさまです。この人はどの団体に行っても嫌われる女性です。こういう傲慢な人に都民税を使用して給料を渡したくないと思われた結果だと知った方がいいです。小池都知事の上手なのは「都民に都政を取り戻す」というポジティブな言い方です。完全なる肯定脳の勝利ですね。と、と、東京都の選挙熱がさめやらぬ「シルバーあさみの公式ブログ」です。私は都民税を多額に納めていますので書く権利はあると思っています。(無党派ですが人格面を見て投票しました)

物ごとの捉え方と考え方で貧富が決まる))

●所有する家のローンについて
家のローン大変、ローン地獄、ローンがあるから会社やめられない、家のローンが負担と考える人は家のローンが支払いにくい金銭現象が起きやすいです。「家が負担」と言葉に発すると「では負担なき内容にします」と宇宙は現象で現してくれます。発する言葉に気をつけよう。(これは今後の予防策です)
●毎月の給料について
「自分の仕事の価値」が的確に数字として現れています。「自分の価値である」と割り切るのが基本。そしてその給料額を上げたいのならば価値をあげるしかない、価値をあげるには仕事に意義あるお勉強、研究熱心であることです。また人間の器を広げて次に備える時期と捉えましょう。文句だけは言わないでください。
●仕事の失敗があった時の対応について
「起因」は何だったのか?「改善すべき点」はどの点だったのか?自らの敗因を認めて改善するのが基本、それができない人は人間性が低いです。自らを問い正す人は次の壁は超えられるでしょう。失敗は成功の素ですが他者のせいにするとまた失敗します。しかも取り返しがつかないことが金銭面で起きやすいです。
●仕事や会社で結果がなかなかでないについて
顕在的な視点だけで物事を判断すると見落としが多くなります。「こう言われたから」「こう勧められたから」では軸がブレブレです。その相手も同じ次元だとすると解釈に解釈が上塗りされて思考が絡ら廻りしてしまいます。自分より優れた結果をだしている人に聞かないと良き対応策があるはずがないが一般人は同じ穴のムジロに聞いてしまいます。無意識には「結果をだしたくない」が無意識に透視できる場合があります。「私はこんなにもうまくいかない」という依存性が強い人は「●●ができない」「●●がうまくいかない」と言い続けます。それではそのままの言葉通りになるが、3次元ではないので3現象の難易度が高くなっていきます。「できる、できる」と言霊で言い続けましょう。言葉と神経は繋がっていますので的確です。

シルバーあさみの心眼コメント


私は昨日、失敗しました。かなり楽しかった大阪のシークレットセミナーもその後のミーティングも私には珍しく15分延長してしまいました。大阪への来訪があと1回でラストなので「これも言わねばあれも言わねば」とテンパっていたのかもしれません。ジャストに終わった方が気分が爽快でした。その後、気分がズレズレとなり新幹線で瞑想して失敗の起因をだしました。ジャストに終われなかった「境界線」を後悔しました。そしてその起因をだしました。目覚めました。失敗から凄いアセンション流れが発見できました!!普段「境界線」のマスターである私にそれを教えてました。宇宙はすごいです。そんなことも露知らずワクワク集ってくれましたプレミアムなご来場者の皆さま誠に有難うございました。また「シルバーあさみの公式ブログ」を読んで何のことかわからない方も「時間はジャストにする」を徹底ください。そう決めても時間厳守にならない時にはかなりの見直しです。そこに人間関係の発見がありまた「境界線」が徹底されて金銭面が安定してきます。肉体も疲労しません。ぜひご参考にしてください。