「ふつう」とは誰が決めたのか?意識改革とは自我の井戸の中から飛び出ることから起き始めます。

「ふつう」とは誰が決めたのか?意識改革とは自我の井戸の中から飛び出ることから起き始めます。

意識を改革するとは、
一般的な方にはわかりにくいかもしれません。

なぜならば、自分の思考と価値がすべてだと
思いこんでしまっているいるからであります。

「シルバーあさみの公式ブログ」は
「ふつう」「一般的」という固定概念やこだわりから解き放たれて、
我が人生の道を心眼で選べる力を持って頂けるように書いています。

「ふつう」とは誰が決めたのか?意識改革とは自我の井戸の中から飛び出ることから起き始めます。

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例えば
東北在住の「ふつう」と東京で働く人たちの「ふつう」はかなり考え方に違いがあります。
高校卒業の方と、大学卒業の方との「ふつう」とは、会話の内容から違うことがあります。

公務員の方と、サラリーマンの方と、専門職の方の「ふつう」とは、常識概念の違いがあることでしょう。

10代の時に、家庭環境が金銭的に厳しかった方々と、衣食住環境にゆとりがあった家庭環境の人達では、
お金や仕事に対する価値感の相違が多々あり、言葉や物事の捉え方、社会に対する「ふつう」が違います。

まず、人は同じではない、ということを捉えて、相手に「ふつう」をおしつけないことから始めましょう。

どちらがいいとか運が悪いではなく、事実、変えられない過去の過ぎた環境の体験で「必然性」を捉えると
固定観念、古い価値観に気づき、目覚めることで、意識改革が起き始めます。「ふつう」はなかったんだ!

シルバーあさみの心眼コメント

「シルバーあさみの公式ブログ」の天と地の項目は、
できれば、3回ほどは、日々じっくり読みましょう。

あなたに意識改革が起きるように働きかけて書いています。

速攻的なる最短期間で「意識を改革」ゼロポイントになりたい方々は、こちらでお目にかかりましょう。