覚醒する道とは、どういう道なのか? まずは初心の基礎から捉えましょう。

覚醒する道とは、どういう道なのか?  まずは初心の基礎から捉えましょう。

人間は、「生まれて死ぬ」定めであります。

その人生にはさまざまな出来事がありますが、たまたま、偶然、起きていることは何もなく、
全てが魂の成長のために自らのために、「必然」と起きていると初心でも捉えましょう。

眼の前に起きる体験は、すべてが魂の成長のためであると「目覚め悟る」覚醒の道です。

高いと思ったハードルも
どろ沼にはまった経験も

魂の成長のためであると、明確に自分でわかることを「覚醒する」といいます。

「なぜ、そのことが起きたのか。」

誰のせいでもなく、魂の成長のために起きたと明確に因果関係を認識できると、覚醒の道が始まります。

シルバーあさみは、相手の覚醒段階の数字がわかる使命がありますので、
覚醒道段階を聞いた人は、それが目安になり、高い段階であるほうが悟り度が高いということです。

人間修行は、意味があって本人が(魂が)体験するので、その体験によって覚醒する、
人間修行がおわる瞬間=ゼロポイントになる覚醒段階が13段階です。

ある人が覚醒することで、人間修行が楽になって、人間修行がおわるということは、
「現実生活が豊かに円滑になっている」ということです。

この項目で、「覚醒の道」を丁寧に学んでいきましょう。

10年間継続している、覚醒道、茶道、華道、覚醒道マスター講座はこちらから

☟☟☟