トランプ大統領の何があっていて何が違うのか?心眼でズバッ!語ります。

トランプ大統領の何があっていて何が違うのか?心眼でズバッ!語ります。

アメリカ大統領ドナルド・トランプ氏のツイッターの過激なつぶやきの何があっていて、何が違うのか、刻一刻と激動する情報を精査して、
2月10日の日米首脳会談前に心眼コメンテーターとしてズバッと語ります!時代を生き抜く知恵にしてくださいね。

ドナルド・トランプ大統領の何があっていて何が違うのか

世界の首脳を巻き込んだ「特定の国の人たちの入国禁止」大統領令に関しては大波乱が起きました。現在、裁判中ですね。
「アメリカ国民を守る」という言葉に過激な反応をする暴動が起きている理由とは、アメリカが多民族で成立している歴史があるからです。それなのに、この大統領は、
「白人だけの国にするのか?」「それは差別ではないのか?」「純粋なアメリカ人以外は、テロと犯罪を起こす可能性が高い」と決めている点が過激な思想であります。
今までも差別と偏見はあった国ですが、ここまで言いきれる、誰にも迎合しないのはトランプ大統領のすごさですね。(念のため、いいとも悪いとも言っていません。)

トランプ大統領のあっている点)
○選挙中の公約通りに実行している
○過去の大統領と癒着しているメディアを使用しない
○攻撃されてもまったくまったくゆるぎない、おじけづかない

トランプ大統領の違う点)
○民主主義の根源の議会を無視している
○「目には目を」方式が強烈であること
○話し合う前に特定の企業への攻撃性があること

世界トップクラスの富裕層のトランプ大統領の「家族しか信じない」という言葉通りに、娘のイバンカさんのご主人も政治家として重役に既になっていますが、
なんと!3000年の闇を解き明かすのか!?エルサレムにホワイトハウスを移す、ということが本当に実行されると、これは「入国禁止例」どころではない、
ここでは語れないほどの社会事象、惨状になっていくことでしょう。大統領就任直後から30日以内にここまで世界が大混乱になっているのは凄すぎます・・。

シルバーあさみの心眼コメント

本当に美しいイバンカさんのファッションブランドが有名デパート〔ノードストロム)から撤退したことを公職の立場で攻撃もしています。「公職とビジネス」について
「境界線」があるとかないとかコメントもする余地もないぐらいのトランプ大統領の思う通りの発言は、裏も表もないといえばない、政治家はそれに翻弄されています。
2月10日、表裏ありすぎる日本の政治家が、トランプ大統領に何をズバッといわれるのか、とても楽しみです。危険度としては、沖縄基地問題、また私たちの血の税金が、
日本のシニア層のためではなく、アメリカの労働者のために寄付されることです。もしそれがあれば、日本人は追い詰められる暗闇がふえること間違いなしの事象です。

2月10日しかと心して、私達も心眼見開いて見抜きましょう。

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