相手に言う・言わないの選択の判断基準とは?

相手に言う・言わないの選択の判断基準とは?

社会は、人と人の共同作業です。
仕事をする上で、関わる相手に、自分の考えを言う、言わないの判断が
結果を生むか、最悪になるのか、「境界線」が問われる毎日であります。

相手に言う・言わないの選択を確かにすることで豊かさを生む

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私自身、ゴールまでの3年間を見据えて、次のステージに上がっています。
すると、今までの関係性の方々に、調和をもってご挨拶するときに、なぜ、あなたではないのか?
言う相手か、言わないで、「またご縁があれば会いましょう」というのか、考える時があります。

そのような関係性の方々との経験があるでしょうか。

永久に仕事を依頼しないのならば、言わないでいい、
また直接的でないけれども、人間としてつきあっていく場合は、フィードバッグして起きましょう。
自分が次の段階にあがる、ということは、次に再会したときに、相手も成長してほしいからです。

決して、上から目線ではなく、これが、人と人の悪しき因縁をうまずに、互いの成長となります。

次に、同じ成長度で、次のステージにあがったときにも、仕事でかかわり続けるとしましょうか、
その場合、時間単価や価格を変更することが「境界線上」通例の正しさです。収入があがります。

なぜかというと、共同創造の領域になっていく互いの関係性を構築できていると、
関わる人たちのレベルもあがっていますから、人間関係のご縁が増えるわけです。

この相手に言う、言わないの選択を確かにすることが、社会で自他共に豊かさを生む貢献ができるということ。

シルバーあさみの心眼コメント

私は「波動の場所」「自他共に幸せな空間」「憩いの場」つくりの速度と頻度を上げ続けています。1億企業3回の実績があり、
空間プロデューサーとして、「波動が読める」「境界線がわかる」「意識が読める」「うまくいくタイミング」がわかる技能を
優れた実務も加えて(これができる人はあまりいない)総合的に「空間」プロデゥースをしていくことをすでに開始しています。

現在、大阪行きの新幹線です。社会が改革する凄いプロジェクトを総合プロデゥースするためです。(SAチームが現場にいて合流します)
SAチームの面々もワクワクしている、起業家のクライアントもワクワクしている、私自身もワクワクしている、これはうまくいくと確信!

それは、言う、言わないという「境界線」が明確にわかることによって、関わる人たちが、自他共に豊かになる方法を知っているからです。