ティアマトはニビルの接近と破壊で「地球」として存在しました。

ティアマトはニビルの接近と破壊で「地球」として存在しました。

宇宙には銀河が何億もあって、銀河系には何億個も惑星があり宇宙全体が存在します。その1つの太陽系には太陽が存在し、水星、金星、地球、月、火星、土星、木星、天王星、海王星、冥王星が形成されました。冥王星の外にニビルが存在します。地球(元はティアマト)は地球人の魂の転生の惑星となりました。

「ニビルは回避できました」

宇宙連合、マスター連合、銀河連盟は各惑星の代表リーダーやアセンションしたマスターによって存在している機関であり、その意志は人間の比較に及ばないでしょう。地球の元のティアマトという惑星はニビルの接近により一部破壊された後に地球の奇跡が始まりました。古代メソポタミア文明の壁画にはニビルをおそれ空を眺めている民族が描かれている壁画が残っています。2012年12月23日には「ニビルの接近」場合によって追突が俗に言う陰謀論者、マヤ歴信仰のスピリチャアル系の一部の方に強烈に広がっていましたが、シルバーあさみのマスター連合からの当時の高次元情報によると、「12月12日に光のフォントンベルトに突入することが上手くいったのでニビルは回避できました。」ということでした。そのフォトンベルトも俗に言われるフォトンベルトとはやや違って「高次元の濃密な光の束」でありこれによって「地球惑星」の次元上昇は決定しました。「これは歓喜」でございました。私達の青い地球が数百万年は存在し続けるでしょう。それが宇宙連合と地球の意志で決定したことによって、人類のみのアセンションが課題となりました。

それ以降、現在の地球は宇宙の注目の惑星です。人類の遺伝子には生命コードがありアカシックレコードと繋がっています。さまざまな次元段階の人間が存在して戦争、テロ、飢餓、奪い合い、嫉妬、攻撃や生きる、死ぬ、というあらゆる体験が情報が必要な惑星に瞬時に届いています。中には純粋だが未熟な魂や無関心な魂など種々さまざまなレベルの人間が観察されています。世界には(日本にも)高度な悟りを得たマスターレベルの魂の情報もあり必要な惑星に情報を届けてます。「覚醒」とは全宇宙の中に存在する地球の一員であるという目覚めであるのではないだろうか。

シルバーあさみの心眼コメント

本日は満席「地球アセンションセミナー」です。(キャンセル待ち20名様以上)、「シルバーあさみの地球アセンションセミナー」は上記のような宇宙全体の視野にたち、地球全体の次元上昇の様子、世界の闇、日本の闇の事実を的確に伝えます。そして「フォトンベルトでしょ、知っているけど」だけでは知識の意味があまりないので、「では、どうしたら自他共に生き抜けるのか?」とアセンションできるための地球上で生活するための実践のアドバイスもしています。天と地の統一の言霊が人気の秘密です。地球という惑星は奇跡の美しさです。しかし地球の紀元を知るとネガティブな惑星としてネガティブで否定的な体験をする人達が好んで輪廻していました。シルバーあさみ的(サードアイ)にはこの辺でポジティブな波動に変革していくことが必要であると考えています。それにはあなたの生き方が影響しています。目覚めましょう。