「森友学園」の先が「安倍晋三小学校」であるのかどうか問題をズバッと!

「森友学園」の先が「安倍晋三小学校」であるのかどうか問題をズバッと!

この問題をズバッと!書く前に、気づかねばならないことがあります。
ちょうど?「金正男」暗殺事件があり、正直、白いトレーナーの女が毒薬の手で飛びつくシーンはもういいです、見たくないです、というのが真面な神経の人であり、また今朝もまた夜もですか?と、執拗に、北朝鮮×フィリピンのバトルや、犯人の家族関係が流されていますが、そんなバトルを見せられている間に、日本人にとりまして,学校教育界全体にとって決してみのがせない事象が起きていました。

ツイッターでは、「金正男」ニュースは「森友学園」隠しであると炎上が過熱したので、ついに、NHKと各民放各社が「安倍晋三小学校」問題を5分程度ながすことが始まりました・・! こういうときにはツイッタ―にも優れた真実をながす人たちがいます。「もっと長くやれ~」とヤジも飛び交っています。

「森友学園」の先が「安倍晋三小学校」であるのかどうか問題をズバッと!

国民の税金を使用する国有地払い下げ問題、スピード認可の怪しさ、ヘイト問題、大阪府、国交省、文科省、そしてそこには何か圧力が加わわったのでしょうか?

長期政権の安倍首相にとりまして、最大の危機が訪づれてきました。これは目が離せません、が、「プレミアムフライデー」とかいう会社のリフレッシュディの
「なんで2日半も休むの?」のnews時間を流す時間がとても長いです。これは、国民も馬鹿ではありません。「オカシイ」と気づきはじめているのではないでしょうか?
また、一般的な目線とは違う心眼でみていくと、「学校とは何?」という根源的な課題にたちかえるのではないでしょうか?

明治維新後、戦後、憲法を軸に教育が成立してきた時代が長くある中で「教科書」「偏差値」「時間割」「理事会」「親」「担任の先生」とのやりとりや、
多感な時期の小学生、中学生、高校生に起きている生活苦や、いじめいじめられ問題、大学生の奨学金問題、親の軋轢をそのままうけてしまう青年たちが、
学校まで厳しい環境であることによって、ひきこもりや自殺者が増加していることをなんとかしないといけないという時期に驚きの怪しい事象であります!!

解決すべきことが山積み、課題が山積、10人に1人は教員も新卒1年でやめるという事態、何かが狂ってしまった時代に、「フリースクール」を創設していく有志の起業家も
多々いることがとても救いでございます。とにかくゴミのあとしまつに何億もかかる小学校の国有地問題は、ある意味、炙り出される政治家と学校教育の癒着の闇問題が露呈され、
あるべき姿にもどる作業がすすみますように願うばかりでございます。

「安倍晋三小学校への寄付金」の振り込み用紙が実際に見つかっていますので、これは安倍首相もしごろもどろになっていて焦りがイライラとなっている政権が危ない現象です。

なぜ今、この件が起きたのか? これは、ものすごいアセンション作業であり、一気に「光」とかわりますように、できる人達、選ぶ人達が目覚めていきましょう!
今回はここまでしかかけないですが、ニュアンスで読みとってください。これは、政治家と各省庁と学校の癒着が一般市民に炙り出された究極の現象であります。

「昭恵夫人」が新設の小学校の名誉校長であったこと、ここはあまり深い意図はないように透視できますが、立場を考えられずに安易であったことは否めません。
大阪府とも癒着があったとしたら大問題でありますね。広く心を届けようとするが故に?最大のミスワークとして首相夫人として大失敗することが起きたようです。
(一度僭越ながら,あまり多くのことにかかわらないようにと2回アドバイスをしたことがありますが・・・残念なことでございます。)

シルバーあさみの心眼コメント

この件は、何回かに分けて、心眼コメントしていきます。「学校がかわる」前兆となりますように~。
私達は、本日「ミッション起業塾」という中で、「子供達が自然ですごせる学校」をつくることがミッションであるという女性と盛り上がっていました。
現在、義務教育の限界が、子供達の心身に支障をだしている時代、またフリースクールも増えてきた時代に、何が必要なのか語り合える仲間がいることが
とても力強いことでありました。かといって、夢物語でもならないので、時代にあわせた現象も捉えながら、闇炙り出し後に何ができるか時代の転換期に
その女性には、みなで協力していこうと、一致団結していました~!