「加計学園問題」で内閣支持率が下がる上がるについて「ドリルの刃となる」!?

「加計学園問題」で内閣支持率が下がる上がるについて「ドリルの刃となる」!?

2012年12月安倍首相が誕生した時には好意的な人達がとても多かったのを覚えています。私もその内の1人でした。官房副長官の時のハンサムな感じも好きでした。その後、時を経るごとに何をいっているのかわからない状態と強硬さが続きました。ついに日経新聞で「内閣支持急落49%」加計説明「納得できぬ75%」と大々的に報じられた今日、「通常国会閉会」の記者会見を安倍首相が行いました。「行政がゆがめられたかどうかの議論が続き」「印象操作」に反応してしまったことをおわびします。」という操作がある原稿は、内閣支持率を上げるための記者会見だったのでしょうか。「印象操作」も流行語大賞ですね。注目した国民も多かった今日の記者会見は異例な異質な感じがしましたね。そしてその30分後「森友学園」に大阪地検・特捜部家宅捜査が起きました・・!心眼コメントをズバッと書きます。(私は右翼でも左翼でもありません。無党派層です)

「何が起きてドリルの刃になってしまったのか?」

「国民の生命と財産を守る」という言葉の裏が透視できてしまった私は、いくつも突込みをいれたくなりました。●「どんなに貧しい家庭に育っても高校や大学にいけるあらゆる人にチャンスがある日本」という言葉にはずっと豊かだった安倍首相にどこまで貧しい家庭の状況と心境がわかるのかというと想像でしかないと思います。●人づくり改革「みんなにチャンス」まずは金田法務大臣の人づくりをしてほしいとすぐ感じました。(爆笑)●「公正、透明なプロセスのご説明」を国会閉会後に言われても・・●「経済最優先」は「人格最優先」にして頂きたい!「ドリルの刃となって」と言ってしまった時に又身体を痛めるのが未来透視できました。あーいっちゃったー。って感じですね。本日の心身のチャクラは真っ暗でほぼ開いていません。かなりやばいです。過去性の7チャクラも真っ暗ですのがボルテッィクスが詰まっているので間違いなく7つの臓器が不全です。週刊新潮にドクターストップがかかるほどの身体不全の記事がでていました。ある意味、彼をふるいたたせているものは何だろうか。。最初はクリアだったのかなぁ~、何がこのようにどす黒いチャクラにしてしまったのだろう。。パートナーの方が2012年からビジョンを共有していたらこうはならなかったのかもしれません・・。物悲しさも感じるぐらいの心身の真っ暗チャクラです・・。どうしたものでしょうか。。

お立場を思えば並の神経では務まらないとは思います。国内外の課題は過去最低、最多ですから、寝る間もないと思われます。腹割って会話する友達が大事だったのもわかるような気もします。執着は意地となり頑固な思考が自己顕示欲になってしまったようにお見受けします。「森友学園」の捜査直前の会見は違和感を感じた人も多かったのではないでしょうか。「加計学園」も捜査があるのでしょうか。どちらも随分前から計画されていたような出来事であるけれど、2017年に同時に国民に炙り出されたことがアセンション作業ですね。私が厳し目なのは何故かというとテロと戦争と武器の捉え方に賛同できないからです。「国民の生命と財産を守る」発言が「北朝鮮にもテロにも断固として屈しない、断じて許さない」言葉にどうしても違和感があるからです。(言葉の真意が透視で読めるため)あなたはどう感じていますか?どこでどう安倍一強行派に変化してしまったのでしょうか。最初からドリルの刃だったのでしょうか?

シルバーあさみの心眼コメント

ここから怒涛のように事象が起き始めます。虎視眈々と首相の座を狙う人たちもいるでしょう。立場も身体も辛いことでしょう。しかしフォローしようがないのがチャクラに潜んだ意識の因果です。2020年を迎えられないことの方が高い確率です。ということは、大事な大事な2020年の首相は誰でしょうか??!
これが国のアセンション作業に王手となるか闇手となるか、息をもつけぬ雪崩がおきます。 毒のあるヒ蟻は気にしないでください。又誰かがまいたんでしょうか・・。(よほど、家の中に毒で刺すような言葉をいう人がいなければ被害は自分におきません)