「弾道ミサイル落下時の行動について」が内閣官房国民保護ポータルサイトに提示された意味とは?

「弾道ミサイル落下時の行動について」が内閣官房国民保護ポータルサイトに提示された意味とは?

北朝鮮VSアメリカが戦争危機、危機と報道されましても、そのくせ数分間しか国際情報は流さず、今でなくてもいいような軽い特集で国民は「危機感をもてない」ようになってしまっています。どこかで危機と感じながら、GWの旅行やグルメやおちゃらけ番組の方を考えてしまうこと自体が人類の危機であり、「本当に危機であるのならばもっと情報をください!」というのが全うな人の考え方であると私は思います。「弾道ミサイル」が落下するかもしれないとしたらこの流れでいいのでしょうか? またやらせなのでしょうか? いや、さすがに内閣官房国民保護ポータルサイトにサラリと提示されるということは、4月25日前後に弾道ミサイルが日本列島のどこかに落下してくる確率が高いということなのでしょうか? 「シルバーあさみの公式」プログは、「真実メディア」としても稼働しようと執筆計画をしてきました。

~いつの間に誰がこんなに危険な国にしたのだろう?~

「内閣官房国民保護ポータルサイト」の4月21日付、弾道ミサイル落下時の行動について(その2)を提載しました。私は、トップページの新着に赤文字で「NEW!」とだした人の無神経さに新着を疑った、そしてややムッとしてしまいました。その新着中のPDFを開きますと(上記写真・以下抜粋)
「弾道ミサイル落下時の行動について」「弾道ミサイルは発射から極めて短時間で着弾します。ミサイルが日本に落下する可能性がある場合はJアラートを活用して防災行政無線で特別なサイレン音とともに、、(略)、、1)速やかな避難行動、2)正確かつ迅速な情報収集、、行政からの指示に従って落ち着いて行動してください。、、メッセージが流れたら落ち着いて直ちに行動してください。屋外にいる場合、できる限り頑丈な建物や地下街などに避難する。建物がない場合、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る。屋内にいる場合、窓から離れるか、窓のない部屋に移動する。、、近くにミサイル落下!口と鼻をハンカチで覆い、現場から直ちに離れ、密閉性の高い屋内または蚊が上へ非難する。屋内にいる場合、換気扇を止め、窓を閉め、室内を密閉する。」と書いてあります。ご覧のとうり、黄色に赤でかなり緊迫がある表示です。

「近くにミサイル落下!」の可能性があるのならば、日本全土の学校は閉鎖してもいいのではないでしょうか? インフルエンザの流行では簡単に学校閉鎖しますけど、弾道ミサイル落下の可能性が本当に「危機」である外交ルートを通じての情報があるから内閣官房のサイトにのせるのであると順当に考えると、日本は不思議なことばかりです・・。国民を麻痺させる方法なのか、国民が麻痺しているのか? もう一度書くとすると、本当に「近くにミサイル落下!」があるのならば、日本全土の学校は閉鎖してもいいのではないでしょうか? そもそも思いだしましょう。フィリピン沖のもしもの有事に備えて憲法改正を集団的自衛隊行使を閣議決議しました。フィリピン沖かと思いきや、2年近くたち、日本、日本がこのような事態になるとは!!「これは想定内?想定外?ですか?」と国会議事堂内で聞きたくなるぐらいでございます。これは無理なので有志の政治家が聞いてくれるのでしょうか?

パリ、ロンドンのテロを見てもわかりますように北朝鮮からはインパクトのある都市が狙われることでしょう。新幹線ののぞみが通過する都市が世界ニュース度が高い訳です。すると、東京、大阪、愛知などです。幾度かのように北朝鮮の弾道ミサイルが距離が届かずおわることがあると、東京のその付近の県でしょうか。東京には北朝鮮と通じている闇の人たちもいるかもしれないからその人たちが地下シェルターをもっていないとすると、あえて主要都市は外すのでしょうか? 金正恩暗殺計画、逃亡計画があり本人も追い詰められて神経がおかしくなっているでしょうから、とにかく、あの怖い~北朝鮮の語り口の通りに「アメリカが我が国を攻め入ろうものなら日本を火の国にしてやる!」という通りに弾道ミサイルを打ってくるでしょうか? 「日本は「「火の国」ではなく、歴史ある「日の国」です。」といっても全く通じない人たちが弾道ミサイル攻撃をしてくるのでしょうか? 一度神経がおかしくなると、あることないことでっちあげて攻撃してきます。アメリカに怒っている北朝鮮が、日本か韓国に弾道ミサイルで仕返しするという動線事態が戦後70年間の日米同盟の因果応報であります。日本の一般的な人たちは、悪現象が起きると、「憲法改正を集団的自衛隊行使を閣議決議」は良かった、自衛隊を戦闘強化してくださいと考え始める率が高くなります。沖縄、浜松、仙台空港などは戦闘のため基地化してくることでしょう。神奈川県横須賀で先般、アメリカの副大統領に日本の自衛隊が敬礼して「力による平和」という演説に歓喜をあげている風景を一部拝見して、こうして人間は戦争をする前に麻痺していくと思った次第であります。私の公式ブログの文章は、あくまで心眼(サードアイ)から物事を捉えて発信しています。日米同盟や基地についての考え方や価値間は多様なのは存じていますが、こういう捉え方が心眼、中道なのかと目覚める人たちが増えることが日本の波動、波長を保全するので書いています。徐々に戦闘モードにならないために書いています。ご理解を頂ける方が読み進んでください。

内閣官房国民保護ポータルサイトに「弾道ミサイル落下時の行動について」が提示された意味とは?これが「やらせ新着」かどうかを極まで透視していました。
4月25日~29日に日本に弾道ミサイルが落ちる可能性があるということです。「レッドラインは超えようとしている、80%の確率である」という高次元の極の情報であります。

シルバーあさみの心眼コメント

日本の現象は日本に在住している人間の意識によります。刻一刻と変化します。金氏やトランプ氏、それを取り巻く黒幕の人間の身体もしかりです。よってあくまでプログの発信時刻の%です。正確には書いている時間です(ほぼ自動手記で書いているから)。今晩は「弾道ミサイル落下する場所」について書ける範囲で「真実メディア」発信をしていく予定です。いつも「シルバーあさみの公式」ブログを読んで頂いて有難うございます。そしてフェイスブッグシェアボタンも多数ありがとうございます。愛と光の拡散もありがとうございます。また、読者のみなさまにおかれましては、「今日1日」を大事に有難うとすごしていかれますように~。