現代版サスペンス劇場)女優・松井一代さんを心眼で分析します。

現代版サスペンス劇場)女優・松井一代さんを心眼で分析します。

「シルバーあさみの公式ブログ」には芸能ネタは載せない、書かないのが基本ですが、昨日行きつけのカフェで「あれ、凄すぎますよね、松井一代さんの動画・・気持ち悪くて途中で切りましたけどー」と聞いて、「何?全くしらないわ、芸能ネタ見ないし・・」と答えて、「都議選の結果について」話をすぐ移しました。つくづく政治ニュースが好きなんだなぁー、「見る?」とハイヤーセルフに聞くと「見る」ということでYouTube動画と坂上忍さんが司会の「お茶の間番組」?をそれぞれ5分ぐらい見ました。あっ!そのTV番組の評論の方に知人が出ていたので「これで見る」って来たのねと妙に感心しました。知人は「文春もある程度のルールは守るでしょう」と言っていました。坂上さんは「イメージダウンに他ならないが、それがわからないぐらいのことがあったんでしょうかね」と言っていました。サスペンス以上のサスペンスであるとツイッタ―は炎上しているようですが、松井一代さんといえば「お掃除術」という印象が強かったので「マツイ棒」(隅まで掃除する)を購入したファンの方、また再婚で息子さんと船越栄一郎さんがうまくいっているのは再婚家庭の見本だなと思っていた人たちを案じました。その後、渋谷でアンケートを取ると「松井さんに好意的」45%、「松井さんに否定的」55%に別れて(これは違うネットニュース)、一夜にして社会現象になっていました。「ブログに書く?」とハイヤーセルフに聞くと「書く」ということなので「男女間」「離婚」「嫉妬」についてTVとまったく違う心眼で書くことにしました。松井一代さんも「YouTubeに載せる?」とハイヤーセルフに聞けるとよかったですね。遠隔で声を取ると「のせない」ですので、「のせた」ことで末路は厳しいと考えられます。(※ハイヤーセルフは愛と調和の答え)

~相手に尽くしすぎると嫉妬心で破壊する実証~

松井一代さん(滋賀県出身、年齢60歳、女優)は「掃除好き」「掃除を楽しむ」主婦を増やした功労者であったように記憶しています。いつも明るくて元気、息子さんを連れての再婚で船越栄一郎さんとうまくいっていることも再婚家庭の希望の星だったのではないでしょうか。このYouTube動画や一連の事件で驚き「がっかり」している人が擁護するのはそういう理由もあることだと思います。私は最初、本日発売の「文春」の売上げをのばすための手法か、都知事選惨敗のその後隠しかと推察しました。本日発売「文春」は飛ぶように売れるでしょう。松井一代さんは批判しながら売上貢献してしまっています。いや、そんなことも気づかないほど、自殺を考えた1年半の末のYouTube動画だということです。両名がサスペンスドラマの出演が多いということで「サスペンスドラマ」以上の仕上がりとSNSで拡散されています。27歳の息子さんは会社員だそうですが気の毒です。これも強烈な魂の成長だと乗り越えてほしいです。実の父の解放もしなくてはならないのに実の母親との強烈カルマです。「判断ができない」という点では「統合●●症」ぎみかもしれませんので落ち着いたら処置をしたほうがいいように感じます。人間の愛は「尽くし過ぎる」と裏切られ「嫉妬」に豹変します。私の透視では、松井一代さんは「掃除棒」を開発したあたりは(2002年~2006年お掃除術、掃除開運術等書籍発刊) 年下の船越栄一郎さんに料理など家庭面で徹底して尽くしたのは確かだと感じます。時は流れ、、松井一代さんの親友と不倫があったとしたら、それは「嫉妬」に豹変するでしょうね。よりにもよって自分の親友とは・・!これは許せないと相手の女性にも藁人形を打ちますが、宇宙の真理ですとその藁人形に打ち込んだ釘は自分に打ち込まれますので致し方ないこの度の形相ですね。芸能人の方々は一般人のように「普通の離婚」示談または家庭裁判所にいき、静かに離婚、次の生活を必死で考えることができないのも一因あるかもしれません。芸能人ネタ好きな人がいる⇒「週刊誌」売れる⇒芸能人ネタスクープする仕事がある⇒芸能人の自由が拘束される⇒芸能人ネタ好きな人がいる⇒「週刊誌」売れる⇒芸能人ネタスクープする仕事があるが悪連鎖です。この芸能人通例の芸能人ネタ好きな人がいる⇒「週刊誌」売れる以上の客層に拡散するぐらいのインパクトを松井一代さんが動画で仕立てあげました。動画を作成した人ならわかるがあれは、アイフォンしかできない松井一代さんだけではアウトプットできない文字の技術や編集が入っています。自撮影だけではないのは一目わかりますね。とにかく1年半のブラック意識「死ぬ」「ちきしょう」「殺してやる」「相手も落としてやる」が潜んだ意識に透視できますので裏切られたお気持ちはわかりますが「恐怖のノ^ト」成らぬ「恐怖の動画」を配信してしまいました。これ、藤井聡太四段や真面目な小学生にみせたくない動画ですね。「私はとても正しいのにこんなことをされたよ!」の依存度が強い人は「他者への影響」を考えずに「被害者意識」だけが高まります特徴的な事例です。このYouTube動画はさっそく、心理学の研究機関、大学の臨床機関、依存と攻撃の研究に役立つことでしょう・・。

また心眼コメントしては、離婚とは当事者同士が意見を違えるでしょうから専門家がい存在します。そこに週刊誌、TV視聴者、ツイッタ―民が入り乱れて大騒動です。私は「子供たちの未来」「再婚者の未来」「掃除は開運する」についてはディセンション効果である松井一代さんが静かに「己を顧みる」ことがカルマの清算には良しと考えます。そして、それぞれ芸能、ドラマ、舞台の本業に打ち込みましょう。またもや「文春」一人勝ちな感じですが私は購入しません。インターネット社会で十分記事が読めるのに、週刊誌を一般の方々が購入したくなる場合、下世話な話や過激な話が多くなる風潮を変えていくことは「読み手の判断」だと思います。この社会事象はいろいろな側面が学べます。深堀するのは船越栄一郎さんの相手の女性のことではなく、「依存性が強い人は相手を攻撃するために見境がなくなる」という実証例ですね。船越栄一郎さんは両親に大反対されての結婚です。両親の反対を押し切るとあまりろくなことはないようです。しかし、結末ついてからの女性との交際ならまだよかったのでしょうが、そこが本当ならばルーズでした・・。
ユーチューブ動画も乱れてきているようですのでコンプライアンスを整える時期でるのでしょう。この件は攻撃性の高いユ^チューブよりも松井一代さんご本人のアメブロの方が本人の気持ちはよくわかります。あっているとは思いませんがまだまともです。尾ひれ葉ひれがつく前に終止符をうてばいいのですのにね。

今朝は8月8日「シルバーあさみの有料ブログ」についてシステムチームと会議をしていました。愛と調和のお役立ち情報に徹していこうと感じる次第です。社会現象は「過ち」の人たちを拝見して、自分はコツコツ静かに丁寧に生きようと思うばかりでございますね。「読み手」がいいと「書き手」も良質の情報をご提供できます。引き続き、どのメディアにもない良質な「シルバーあさみ公式ブログ」で物事の本質を捉える目安にしてください。

シルバーあさみの心眼コメント

次元が高くなると次元に乗れなかった人たちが「嫉妬」「神経の麻痺」など起こします。人間界の修行は「嫉妬」はカルマ的なテーマです。男と女、親と子、兄弟、友人関係、会社の人間関係の破壊は「嫉妬」が多いですね。「嫉妬」と「境界線」は関係性が深く「境界線」があると「嫉妬」は起きにくいです。「嫉妬」は身を破壊、破滅させます。私も転身時期は「個人セッション」で「開業医の夫と看護婦」「職場結婚の夫と同僚」などの不倫の嫉妬に悩んでいる女性の相談にのったことがあります。(現在は深い悩みだけの質問は担当していません)、冷静に客観視してもらうのに時間がかかりましたことを記憶しています。幼少期に父親とのダメージがある場合が多く、松井一代さんもそうだったように感じます。(潜在意識) 事前事前に「嫉妬」「怒り」「攻撃」「被害」を肉体と意識から減少させましょう。幼少期のダメージを最小限にしておきましょう。「境界線」「倫理」を習得していたら起きていない劇場型サスペンスです。3次元ドラマは終わりにしましょう。興味を持つのも今日でおわり!常に意識を高めないと3次元ドラマ層と絡んでしまいます。人間修行を修了させましょう。