万歳~!籠池理事長の証人喚問を心眼でズバッと語る!

万歳~!籠池理事長の証人喚問を心眼でズバッと語る!

「籠池理事長、万歳!」と心眼コメンテーターはありのままにそう感じました。私はどの政党も支持しておらず右翼でも左翼でもありません。が、今朝も「パンドラの箱」があく」という感覚がして、もうここまで日本の政治が闇だらけならば、大淘汰が起きた方がいい、その方が改善できる、唯一の言葉となるのか、正直にいえない籠池氏なのか、かたずをのんで拝見しました。身体透視の優れた能力は、相手を愛と調和に改善するために私がもっている技能です。その透視をすると、「完全に正直」であると見えました。籠池氏は、過ちもわびたし、記憶がないのは逃避ではなく正直に誠実に答えていたと私は感じ、人間は追い詰められて正直であると復活できるとすら感じた次第であります。個人的見解ですが、ご参考にしてください。これは共謀罪になりませんよね。(※万歳の意味は、これで闇があぶりだされて淘汰されて光と統合できるの意味)(また金銭の授受の真偽は如何せよ、あらゆる方面に癒着の関与があったのは事実オカシイ政治と教育界の闇)

~籠池理事長は誠実に臨んだ、それを受けてどう対応している人間か見抜こう~

午前10時、証人喚問は参院の予算委員会で開始、「誠実に望む」というエネルギーでした。宣誓書へ手が震えることなく差署名、ことの重大さにおしつぶされることもなく、すべての質問に淡々と答えていました。数名の氏名が赤裸々に公表されて、手をうとうと行脚する闇が大阪府にも官庁にもみえました。思想と教育があっているかはさておいて、籠池理事長に起きた事実は国民につかむことができました。これを受けて、どう対応するのか、それを見極めていきましょう。

「真に日本国のためになる子供を育てたいという教育者の思いから今年4月に「瑞穂の國小学院」を開校できるよう頑張ってきました。
⇒この思想が一般的ではないためにたたかれましたが、教育者は思い込みがある、そして、思い込んで頑張ってきたのが行き過ぎた政治家との癒着になったのでしょう。

教育者としての私の思いについて、安倍首相や昭恵夫人、大阪府議など多くの関係者にご理解をいただいていたことは今でも感謝をしています。結果として、手続き上の問題や幼児教育の現場の行き過ぎなどがあったことは反省しています。
⇒現場の行き過ぎを認めて反省とお詫びをしています。ここがよかったです。お詫びは思想が強い人はなかなかできないが、潔くて気持ちがよかったです。

弁護士の指示で申請を取り下げたが、応援してくれていた方が手のひらを反すように離れていくのを目の当たりにして、どうしてこうなっていしまったのかという思いもあります。」
⇒「手のひらを反す」まさに正直な感想と、このあとの、「100万円問題」につながっていく場面の真実への本当の思いでしょう。

個性がありますので籠池理事長だからこそ、注目度が高く、ちょうど政治の闇をあぶりだすのはこの人しかいない、そんなお役目がある人、そしてカルマでぶれずによかった・・。というのがコメントです。こんな重大事件を夜のNHKはわずか15分程度、民放各社もくだらないバラエティ番組、今日はすべて打ち切りにして真相究明番組を特集していただきたいぐらいです。こうして、「100万円ありませんよ」「籠池理事長の思い込み」で済まそうとするのはおかしい。仮に思い込みだとするのならば、きちんと説明ができるはずなのではないでしょうか?「パンドラの箱」があいたので「闇雲」にはできません。「長州出身の安倍首相を尊敬していて」というものすごいキーワードもでてきています・・!

明日は、官僚トップの人達の「参考人招致」があります。この人たちは私の未来透視では嘘をつきます。それは誰のため、どこからの強力な圧力でしょうか。
国会議事堂のそばでは「デモ」も起きていますが、一切報道されていません。国会議事堂の前のパトカーにのるのは誰なのでしょうか?闇はあばかれるのか?

「一区切りついた」という与党の意見がおかしすぎる、「180度」違うなら証明すればいいのにと多くの国民が思い始めています。これは有耶無耶にしてはなりませんよね。
「アッキード事件」はしびれるほど興味深くこの3年間の流れに大事な事象の結末がみれないとしたら、国民はバカ層扱いされているしかいない、特捜部は動かないのかな。

4時間超の国会質疑に意地悪な質問、裏のある質問に、一貫して淡々と答えた籠池理事長に対する対応から、闇をもっているのが誰かがわかると思うので今後も注目です。
私がいいたいのは、小学校の認定問題にこんなに政治家や官僚が多数登場する、そんな特別な小学校だったことが不思議でなりませんね、からくりがあるのでしょうかね。

シルバーあさみの心眼コメント

安倍昭恵さんは「参考人招致」を受けて真実を語ってほしい、それが、唯一の生きる道です。「違うなら違うと公の場でいえばいい」どうとあれ、「境界線の弱さ」による自分の蒔いた種はかりとるべきです。「境界線」の弱さはほかの団体にも多発して起きていて、この件で自分の意志とは別に「印籠」を差し出していたこと、生まれ環境でおごりがあったこと、ここで正すことは正す、そして、教訓として改善していけばいいのです、権力は隠すことではない、ウソ、虚構、虚飾の加担をする人間になってはならない。また知らない事実があるとしたら、参考人招致で正直に語るべきです。権威の立場で身を守ることではなく、日本を真に明るくすることに今こそ覚悟して専念できませんか>」もしも、昭恵さんが私の個人セッションに来たのならばこう答えたでしょう。魂の真価が問われる糧を生かすのは、敗因も認めることからです。(本日フェイスブッグでコメント発表も「境界線」がないということわからないのならば無理なのかもしれません・・本当に昭恵さんが書いたのでしょうか?)