も、もしかして加計学園でバトル続行も悪の計画なのか・・!?

も、もしかして加計学園でバトル続行も悪の計画なのか・・!?

日本に山盛り課題がある中、2017年度はずっと国会バトルが継続しています。与野党バトル中の民進党の野田幹事長がこの最中の辞意表明、蓮舫代表が衆議院から鞍替えをこのバトル時期に発表するのか?と不思議な感じがするのは私だけでしょうか・・。こういう行動が受け皿がないと思わざるを得ません。結局、自分の次の選挙とバッチを考えてのことでしょうか。蓮舫代表が「なんでそんなに稲田大臣をかばうんですか?」と単刀直入に質問していた姿もヨワヨワしく感じてしまいました。蓮舫代表の二重国籍問題による戸籍謄本問題を社会現象に書こうと思っていたら、む、むっ??です。「国民なめんなよ」の大チャンスの到来時に水掛け論を続行中に介護保険料は1300万人値上げ、新国立競技場は新入社員の過労自殺、「日本死ね」の未解決保育園待機児童問題、災害の復興など問題多発、、、腹切ご免でお詫びして立て直し、日本の課題に取り組むのが先とする政治家が何人いるのでしょうか?酷い状況です。こうしている間に、着々と「AI化」されていく、、うん? もしかして、加計学園でバトル続行も悪の計画なのか・・!?!

美しい国会議事堂内の時間の無駄バトルとは?

美しい国会議事堂内の時間の無駄バトルとは?

なんて、美しいフォルムだ。こんな美しい国会議事堂内で「記憶にない」質疑が何時間も繰り広げられています。ゴジラが国会議事堂を踏み潰すあの映画のシーンの気持ちもわかる社会現象です。「時間の無駄だ!でてくるな!」「いらない、でていけ!」と完全にキレた!民進党・桜井充議員が山本地方創生相に怒鳴った場面はそのゴジラ以上でした。民進党議員であり医師でもあり。森ゆうこ議員や山本太郎議員の胸のすく突込み以上の完全にキレた怒りの突込み後、上記の民進党幹事長や代表件に関してマイクを向けられると「この国会中に!!」というコメントのお気持ちが大変わかる次第でございます。「小さいことは総理でなくて私に聞いてくれれば」(山本地方創生相)に対して「小さいこと!?? 失礼だよ、いらない、でていけ!」(桜井充議員)が怒鳴ったといういきさつです。悪代官・山本大臣も安倍首相をチラッとみて無視され借りてきた猫のように(猫に悪いな)小さくなっているほどの剣幕でありました。これはもしかして、「こんなことはトットと済ませて日本の課題を取り組む政治にしていこうぜ!」の表現なのでしょうか?だとしたら今後に期待できるのでしょうか。

「加計学園」問題も「森友学園」問題より多額な税金が使用されていてそれがひた隠しにされていました。「森友学園」問題後に課題が炙り出されましたが、ここまで大騒ぎになるとは思わなかった自民党への反発が官僚一揆から起きています。それでも大臣席の後ろから用紙を廻すお役人さん。「記憶がある」前川元事務次官のそばの役人の顔や「記憶がありません」連発の泉首相補佐官のご本人の顔が気の毒にどんどん歪んできています。そのそばの役人達の顔に注目しましょう。現在の宇宙の真理現象化としては「大臣はいらない」そう確かにそれを見させられているのでしょうか。そして私が最も驚いたのは、今治市の担当者が官邸に呼ばれていたという実記録です。こちらも「記憶にありません」「記録もありません」らしいですけど、県ならまだしも市の担当者が?この担当者は南極あたりに逃げないと身の危険があるかもしれません・・。はぁー神さま、黄金の国ジパングになる前の政変改革の作業とはいえ、あまり長いとサラリーマン&OLの税金の無駄になります。落としどころはどんな結末でしょうか?この先は有料ブログにて↓↓↓

シルバーあさみの心眼コメント

人間の賢さとは偏差値ではないと知る機会かもしれません。東大、京大卒業のエリートと呼ばれる方々が「お詫び」ができず人間力がないのか「記憶がありません」を何度も言えてしまいます。この度の難関を苦痛と苦悩で逃れてもその先ロクな人生ではなさそうだ、今なら本当のことを言ってしまって楽になろう。というのが賢い生き方だと思いますが出世街道を歩んできた人たちは「人の生きる道」を逸脱しても約束された年収と立場に執着が強烈なのでしょう。また強力な圧力がかかっていて骨抜きにされてしまっているのでしょうか。着々と何が真実で何が虚言なのか明確になる時期がくると信じましょう。今年のアセンションできない人達のキーワードは「虚言」「虚偽」です。無党派層の私が質問力が抜群だなと注目している共産党の小池晃議員が国会終了後「明らかな虚言ばかりだ、怒り心頭」と言っています。こちらも医師。ふむ、ふむ・・。