ショック!!アリアナ・グランデのコンサート会場(マンチェスター)で自爆テロが起きました!

ショック!!アリアナ・グランデのコンサート会場(マンチェスター)で自爆テロが起きました!

これはショック!アリアナ・グランデ(米)歌手のコンサート会場(英)で自爆テロが起きて死亡22名負傷者50名以上となった模様です。事件が起きたイギリスのマンチェスター会場は2万人収容のコンサート会場です。「シルバーあさみの公式ブログ」の「お勧めR&B」でもご紹介の大人気歌手のアリアナ・グランディは無事でツイッタ―で「言葉になりません・・本当にごめんなさい。」と衝撃をこう表現しました。社会事象&アセンション作業に詳しくなってきた方々は「・・ピン!」と思うことでしょう。メリー首相は「EU離脱」を遂行することを宣言していました。トランプ大統領は昨日、イスラム国を非難していました。また、テロ現場の写真が不自然です・・。

アリアナ・グランデのコンサート会場で起きた自爆テロ

「自爆テロ」について心眼でズバッと申し上げます。日本の場合、たとえば江戸時代に「腹切り」「自害」がありました。自らの命を刀で絶つ。誰にも迷惑をかけないという精神性です。(内容はさておき)、「自爆テロ」は自らの命を絶つ時になんら関係性のない一般庶民を同時に巻き添えにしたい、殺すというのが「自爆テロ」です。このたびは、子供や若者も死亡したという報道がされています。科学技術の進歩なのでしょうか。ものすごい破壊力と威力なのですね・・。いやな時代です。「テロと戦う」という言葉が躍りますが、「テロと戦う」と何度もあります。数名の首脳が「テロと戦う」と言葉を発しましたのでこれからもあります。テロは●目立つ都市●ニュース性がある著名な場所●コンサートホール●スポーツ球場●遊園地●娯楽で集まる場所で圧倒的に多い確率で起きています。「テロに屈しない」という考え方があるフランスでは蝋燭で犠牲者を鎮魂したカフェでも営業を続けているそうです。自作自演のテロであったことはインターネット民の間では有名ですが「どちらにしても」地獄図です。人生は瞬間の選択で「なぜそこにいたのだろうか?」と親族は叫びたくなることでしょう。「なぜそこにいたのか?」数時間ずれて助かった人も実際にいます。運命でしょうか?このような時にヨーロッパに遊びにいくことはお勧めではありません。

日本では「テロ等準備罪」が成立間際なので民意も「やはり必要なんだわー」と民意が傾きそうであります。ちょっと同時期すぎてこの件とお話があいすぎていますね。不思議・・。又トランプ大統領のバチカン訪問直前というタイミングも絶妙です。不思議・・。メイ首相は「単独犯」と断言していますが、あくまで私の透視ですが、そうは見えないのです。背後に闇の操作者がいたように遠隔透視で感じています。また不思議ついでに「マリアナ・グランデ」は妖精のように可愛いですけど、最近は(R)の息がかかったのか心身の波動が下がり続けていました・・。何か深い訳ありな波動を感じていました。これが最近特にすぐにあたるんですよね。「この人危ないな」と波動ずれを感じると転落事象がすぐ起きます。意識をクリアに上昇してしまうしか生き残る手立てはないのかもしれません。闇と引き合わないのは、「意地悪」心がないこと、「逃げる」くせがないこと、3層の意識を徹底クリアにしておくことです。(=7チャクラを浄化しておくことが何よりテロの防御策)

シルバーあさみの心眼コメント

トランプ大統領が動くと弾道ミサイル、自爆テロが起きてしまいます。本当のテロかはわかりませんが(本当は透視できているが)、それだけアセンションの立役者スターであることはまちがいないです。5月24日はバチカンで極みの事象があり、何も起きないといいですが、早くホワイトハウスに戻っていただきたい感じです。さて、この度はヨーロッパでテロが起きるたびにさめざめと泣いて演技する「クライシスアクター」は出演しませんでした。地球の次元上昇に取り残される箇所にひずみを生み続ける世界現象です。明日は究極です。

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