職場と月収の安定は、倫理感と境界線が決め手ですね。

職場と月収の安定は、倫理感と境界線が決め手ですね。

30日の自分の働きが、結果、数字で表れるとすると、その額は、時間と労働の価値観であり、
月収の安定は社会のルールをわかっているかどうかでしかないように感じる次第であります。

収入を安定させるために意識したいこととは

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言葉が乱れている人は、乱れている現場でしか通用しません。

月収が安定している会社の社内は、とても整っていますから、
整っている人が多い、言葉と姿勢が整っている人が多いです。

私は先般、お勧めカフェでご紹介頂いた、コピー機で有名な会社の人達が隣席に12名程いて、こういう話をしていました。
「自己満足な仕事ではなく、誰にコピー機が届くのかということを考えて仕事をしなさい」と一番年上風の50代の男性が
部下風のOLさんにいうと「はい、相手のためにと思いながら、自己満足である部分をかえていきます」といっていました。

「ほっ、ほっ~」と話にはいりたくなりました!

ある意味、意識が改革されている悟り度の高い~会話を聞いて、その会社のコピー機を使用している私は嬉しくなりました。
食卓の上も整っていて、全員、姿勢が整っています。すれ違う時も挨拶をして通過されます。月収が安定している人達です。

月収は、姿勢と言葉と表情に覿面に顕れると、つくづく感じる次第です。

会社員だけではありません。芸術家、IT専門家、音楽家、店舗経営者、コンサル業でも、月収を安定させる力がある人達は
マナーと倫理感が整っています。本人はがんばっているのだが、金銭に山あり谷ありの人は、倫理の乱れをよく感じますね。

先般、私をなぜか、否定したコンサル業のイケイケの会社の人達は姿勢がよろしくなく、言葉はまあまあ整っていましたが、
波動を否定した訳ですから、それはいつか不安定な数字となって、ご自身たちが痛くきづくときがあると感じた次第です・。
その後、ここには書けないのですが、やはり社会倫理の理解が弱い人たちと悪現象ということが起きている事例があるようです。

倫理とは「人として生きる道」の道幅と考えてください。多少業界業界、時代によっても変化しますが、道をあゆむときには、一定の
道幅があるから道の先があるという宇宙の真理です。「自由」は自分勝手ということになります。よく子供に「自由でいい」と言って、
危ない体験をさせる場合がありますが、親ですから道幅を教えてあげてから道幅を広げるから「自由でいい」というのが宜しいですね。

シルバーあさみの心眼コメント

何万人という人と接してきて、倫理感が、仕事の成果、お金の円滑度に大きく関わっていると、結論づけたいぐらいであります。
「シルバーあさみの公式ブログ」はズバッと言いきったり、社会のテーマをご提示したりしますので、一緒に考えてみましょう。

私は正月に「シルバーあさみの最新動画」の撮影を6時間以上した時に、まわりの方々に「休んでください」「もっと楽に」と
何度も言われたのですが、「休んでいますよ~」「楽にしています~(微笑)」と何度もご返答するぐらいに姿勢が整っていたということです。
私は「体制を崩して座るなんてことは、それこそ疲れてしまってできない」というと、かなり驚かれた次第であります。あなたはどうですか?

シルバーあさみの「人生が覚醒する言霊」の書籍を読むと言葉と生き方を整える方法がわかります!