「冗談じゃない」「やめろ、やめろ」関西電力の汚職会見へ怒涛の嵐!

「冗談じゃない」「やめろ、やめろ」関西電力の汚職会見へ怒涛の嵐!

「関西電力の役員ら20人が福井県高浜町の元助役から金品を受領した問題で、関電は2日午後、社内調査報告書を公表した。受領の総額は3億1845万円相当で、豊松秀己元副社長ら2人がそれぞれ1億円超に当たる現金などを受領していた。八木誠会長と岩根茂樹社長は同日の記者会見で謝罪したが、ともに辞任を否定した。電気事業連合会会長など社外の要職も続投する意向を示した。」(日本経済新聞引用)「もうやめろ、やめちまえ!」と、関西の一般の方々は、異口同音にインタビューに答えていた。「電気代払いたくないわ!」と関西弁のおばちゃんの言葉が気持ちいい。普通のサラリーマンの懐に、1億円以上~!? 背広の汚職ギフトを普段着用できる神経が全くわからない。そう、真相はまだわからない。「膿をだしきるまでやめない責任」という上層部は、自分たちが社会の「膿」であることが全くわかっていません。2011年福島原発事故後に「悔い改める」ならまだしも、、開いた口がふさがらない記者会見に、日本の闇の深さを知ります。原発マネーの癒着の闇のあぶり出しで改善ができるのか!?

「毎月の「電気代金」ありがとう!×3回」