この大事な時期に見たくもないニュースが流れ続ける意味とは?

この大事な時期に見たくもないニュースが流れ続ける意味とは?

こんばんわ。やむなく以下取り上げて心眼で考察します。「茨城県守谷市の常磐自動車道で起きたあおり運転殴打事件で18日、傷害の疑いで指名手配されていた宮崎文夫容疑者(43)が逮捕された」(産経新聞引用)・・8月10日に起きた事件を延々、8日間、恐らく今日も、俗悪なニュースを見なくてはならない辟易さ。私自身は、ヤフーニュースに流れていたもののクリックしなかったので、昨日逮捕された時に、そんなに世間が大騒ぎと知りました。8月15日終戦記念日は粛々と過ごすことをお勧めしていました。そして、日本には課題が山盛りあり、この時期も「香港のデモ」「日韓問題」「有志連合」「株価下落」など事実を知っておかねばならない社会現象が何故か薄められる世相をストップしたいですね。医者も弁護士も政治家も学校の先生も役所の人達も、サラリーマンもOLさんも、できれば映像を見せたくない子供達も若者も、この事故?シーンを何度も何度も見せられて(または興味心で見てしまう?)、映像と凶暴さが脳にインプットされるとは・・!「眼が脳の一部」と知っている賢明な人は、この事件についての報道を見るのは最小限にして、TVスイッチを切りましょう。こんなこんな大事な時期に、低次元の事件を執拗に追うことで、あまりにも大勢のネガティブ意識が蔓延とすることの方が、プロバガンダな感じがしますー↓↓もう、もう、あとは警察と司法にお任せしましょう。↓↓大事な時期には大事なことを捉えるクリアな視点が養われる「有料ブログ」はこちらから↓↓

この事件の報道に興味をもって、執拗な報道に巻き込まれていくと危険なのは?