インターネットの活発化と、正式報道機関の真実かフェークか、メディア戦争勃発!

インターネットの活発化と、正式報道機関の真実かフェークか、メディア戦争勃発!

「韓国軍合同参謀本部は16日、北朝鮮が同日朝、南東部の江原道から日本海に向けて飛翔体を2回発射したと明らかにした。北朝鮮は10日にも短距離弾道ミサイルとみられる飛翔体を2発発射している。7月25日以降では6度目となる。」(日本経済新聞引用)なんと!3週間で、6回!!・・そして、あまり反応しない各国の様子・・。天皇陛下のお言葉は胸をうつものであり、話題の小泉進次郎議員は靖国神社に参拝に行きました。「NHKを国民から守る党」の立花孝志議員の「NHKをぶっ壊す」ポーズは小学生にも大人気となっていて、国民が「NHKの受信料について」の真実を知る大いなる機会になっていることはまちがいないこと。昨今は「マツコデラックスをぶっ壊す」に変容していますが、「N国」党の有権者や弱者を守るために始まった戦いである模様です。賛否両論あれど規制のメディアの限界は超越している表現に話題がつきません。そこにサラリと、釘をさすためか、「NHKの受信料は支払う義務がある」とNHKニュースで流れました。これらのすべてをインターネットやメディアを通じて知る私達は、適正な心眼をもっていないと急激な時代の変化に翻弄されてしまう・・。地味でもいい、アナログを大事に淡々と生きていきましょう。インターネットの活発化と、正式報道機関が真実なのかフェークなのか、メディア戦争が始まっているように感じる↓↓

TV時代は終わり、インターネットで言論の自由が制御できない!?

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