私達は地球の改革期に子供達に未来を繋げるのか?

私達は地球の改革期に子供達に未来を繋げるのか?

七夕の願いは何にしましょうか。小さい頃、短冊になんと書きましたか?・・言葉は人を創っていきます。電車の中で、3歳ぐらいの女の子が、「電車はなんであっちもこっちも向いてるの?」「タクシーと家の車ははどう違うの?」「バスはどういう時に乗るの?」とお父さんに聞いていました。せっかちなお母さんなら「うるさいわね~」「どうでもいいでしょ!」と言ってしまう場面も何度も見て失望していましたが(違う場面でのこと)、その男性は、丁寧に笑顔で「電車には行きたい方角に到着する目的があるから違う方向を向いているんだよ」と始まり、タクシーのワンメーターの長所短所や、自宅の自家用車の維持方法を説明していました。「バスはお年寄りを先にのせてあげようね」もつけて説明していました~(感涙)。私は、隣席で拍手をしたくなりました!この男性の覚醒はマジかであると感じました・・。幼少期の言葉の教育が人を創っています。「気づいたら、生活の「実践方法」は、「シンプルに生きる」こと、「無駄を無くす」ことです。会話や思考にエゴがあると、無駄な時間やネガティブな事象がとても多くなります。それでは心身の「次元が低い」ままなので、人間関係や金銭面や肉体面にも悪現象がでる場合があります。自宅内学校内会社内で気づいたら、子供や青年に丁寧な言葉で接することは、地球の改革期の私達の愛の架け橋となることでしょう↓↓すると、七夕の願いが叶う子供達が増えますね。↓↓↓「あなたは地球に何のために生まれてきましたか」↓↓↓

「気づき度」が高い男は、調和力と人生の実現力が備わっている