5月11日「令和」の大惨事が起きませんように。

5月11日「令和」の大惨事が起きませんように。

「国軍合同参謀本部は9日、北朝鮮が同日午後、北西部の平安北道亀城付近から日本海側に向け、短距離ミサイルと推定される飛翔体を2発発射したと発表した。北朝鮮は今月4日にも飛翔体を発射しており、事実上の挑発行為を重ねている格好だ。ミサイルと確定すれば、2017年11月に大陸間弾道ミサイル(ICBM)の「火星15」が発射されて以来となる。弾道ミサイル発射は国連安全保障理事会の制裁決議に違反するため、米国を含めた国際社会が強く反発する可能性もある。 飛翔体は午後4時半ごろと同50分ごろに1発ずつ、東方向に発射された。推定飛距離はそれぞれ約420キロと約270キロで、北朝鮮上空を通過し、日本海に落下したとみられる。日米韓の軍事当局が分析を急いでいる。合同参謀本部は当初発射地点を新五里付近と発表。その後、亀城付近と訂正した。 北朝鮮は今月4日に東部の江原道元山からロケット砲や北朝鮮が新型の戦術誘導兵器と主張する飛翔体を数発発射し、70~240キロ飛行させていた。この新型兵器は、ロシアの短距離弾道ミサイル「イスカンデル」と酷似していると指摘されていた。 北朝鮮の外務省報道官は4日の発射について、「正常な軍事訓練の一環」と主張していた。ミサイルとみられる飛翔体を北朝鮮が相次いで発射する背景には、米国との交渉が停滞する中で再び緊張を高め、今後の交渉を有利に進める狙いがある可能性もある。 一方、安倍晋三首相は9日、首相官邸で記者団に「現時点で我が国の安全保障に影響のあるような事態は確認されていない」と語った。防衛省も「我が国の領域や排他的経済水域(EEZ)への弾道ミサイルの飛来は確認されていない」と発表した」(毎日新聞引用)・・交通事故も悲惨だが、北朝鮮からのミサイル発射のニュースが少なすぎて、日本中がだまされているように感じるのは私だけでしょうか。なんでまたこのような事態の再燃に?↓↓

5月11日は雑誌エコノミスト(●ミナティ)の暗示日

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