「精神の破壊」と「金融崩壊」について!

「精神の破壊」と「金融崩壊」について!

ある銀行の前に、自転車の補助椅子に2歳ぐらいの女の子が置かれたまま放置されていました(たまに見る酷い行為)。大型トラックがバッグしてきました。その自転車との間、10CMもありません。トラックの運転手は何故、その自転車を移動してバッグしないのか、と感じる時間もなく、「危ない!」と感じた私が駆け寄って、自転車にのっている女の子を保護しました。「母親はどこだろう?」周りをみてもいません。・・すると、その光景をすべてを眺めて見ていた銀行員とガードマンがいました。私はその人達に、「母親が戻るまでずっとここで保護できない、大変危険です。今、見ていましたよね。この銀行に母親がいると思われるので、声をかけて呼んでください。」という趣旨のことを伝えると、なんという答えが返ってきたと思いますか?「私どもには関知しないことです」でした・・!私はあまりにも冷酷なので言葉もなく、どうしたものかと考えていると、母親が平気な感じでフラフラと戻ってきました。2歳の子はずっと私をクルクルした眼で見ていました。「精神の崩壊」は街の至る所に広がっている・・。来る「金融崩壊」は株価の下落の前に、勤務する人達の「精神の破壊」から起きるのではないか。↓↓(※短期間で有料ブログを退会する倫理外の方は氏名、IPアドレスの公表をする場合があり)

私達のコツコツ労働した税金や年金はどこにいったのだろうか?

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