「気づき」の初歩は「自分のために起きている」と思えること。

「気づき」の初歩は「自分のために起きている」と思えること。

「気づき目覚めるとはどういうことでしょうか?」まず「気づき」について。いろいろな実例をあげて気づいていきましょう。「月末は仕事がきついわー」「学費がかかるからしょうがなくパートにでているのよ」「主人が残業代が今年からなくなったっていうんだよね」などなど、気づきがない人は好き勝手に感想を言ってしまいます。「365日仕事ができる丈夫な体にしよう」「学費がかかるのは息子元気な証拠だわね」「主人の給料に感謝度をあげていきましょう」と言える人は気づきのある人です。基本原則は、体が動くこと、働けること、仕事ができることに感謝をしよう。体が健康であれば、悩みも課題も乗り越えられるし復活できる。現実は「心の内側で創りだしている」と気づくということ(=潜在意識)。心から変えていく。潜んだ意識を認識すること。「気づき」とは、お金、仕事、体面、人間関係で「ある出来事があった時に」「自分のために起きている」と察知できる、気づけるレベル。まずは「プチ気づき」から始めると、眼から鱗の気づきがどんどん起き始めるでしょう。「気づき」の初歩編です。では「覚醒」とは何なのか?↓↓ここから先は「有料ブログ」でご購読ください↓↓

~気づき目覚めることとアセンションの関係~

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