2019エコノミスト表紙は何の暗示か!?富士山が中央にある意味とは!?

2019エコノミスト表紙は何の暗示か!?富士山が中央にある意味とは!?

2019年銀河(謹賀)新年明けましておめでとうございます。平成最後&ラストアセンションイヤーは粛々淡々と過ごしていますか。ハワイのキラウエア火山が大噴火してから約1年後に「南海トラフ」が起きる確率が高い時期である1月。その1月は「スーパーブラッド・ウルフムーン」という強烈な月光のサイクルもあります。「(注)南海トラフ沿いの大規模地震(M8、M9クラス)は「平常時」においても今後30年以内に発生する確率が70から80%であり、昭和東南海地震・昭和南海地震の発生から既に70年以上が経過していることから切迫性の高い状態です。」(気象庁のHP引用) クールに書いてある言葉を読み流さずに、いよいよ2019年地球上の人間が本来のバランスを取り戻して、躍動感をもって「生きる」時代となりますように。毎年恒例ー!英国のエコノミスト誌の表紙から一体何が読みとれるのか。「シルバーあさみの有料ブログ」を購読するとアセンション&ミッションの秘訣がわかります。↓↓宇宙と地球と繋がり生きる知恵↓↓(※エコノミスト誌は、イギリスの経済誌は世界情勢について刊行されると同時に世界を暗示で震撼させるので有名)

英国エコノミスト表紙の中央の富士山は尊敬からか?危険な暗示か?