自然災害後に「暴動」「略奪」が起きない唯一の国「日本の精神性」を守る。

自然災害後に「暴動」「略奪」が起きない唯一の国「日本の精神性」を守る。

インドネシアの大地震では、1000人以上の死傷者がでていて怒りや失望が渦巻き、強奪や暴力事件が相次いでいます。「被災地では1日夜、生存率が下がるとされる災害の発生から72時間を迎えるが、道路や通信が寸断され、救助活動は難航している。多くの人が倒壊した建物の下敷きになっているとみられ、犠牲者は増える可能性がある。1万7000人以上が避難生活を余儀なくされているが、水や食料などの物資が不足し、AP通信によると店舗などで略奪も起きているという 」(ライブドアニュース引用) 日本人は、自然災害があっても「整列」して自衛隊の炊き出しを待てる民族です。日々からタクシーもバスも整列しています。実際に海外では、東北大震災の時に破壊されたコンビニの前を掃除する風景、誰一人も勝手に店内に入らない脅威のスーパー民族として称賛されました。
特に東京の電車待ちの整然とした整列は「日本の伝統芸能」のようでした。この頃はやや、アイフォン女子が列を乱しています。このやや列を乱す行為が問題です。私は「有料ブログ」の購読者さまだけが参加権利のあるイベントで、「畳の歩き方」「境界線」「扉の開け方」などをたまに教えたりしています。絶対に「略奪」が起きない「日本人の精神性」を今一度思い起こそう。そこに「黄金の国」となる「決め手の方法」があると私は考えています。↓ここから先は↓

「日本人」の精神性を問いただす時期(第二フェーズの終焉)とは?!

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