恐怖の国連で何が起きるのか? 戦線恐々な世界首脳は何を決める?

恐怖の国連で何が起きるのか? 戦線恐々な世界首脳は何を決める?

こんばんわ。9月22日明けはどうお過ごしですか。素人的な意見ですが、国連やG20など、その開催の回数が多すぎて、何か怪しい感じがいつもします。「闇の計画」の支配構造がもう間もなく終焉を告げるのだろうか。アメリカで起きている「カトリック神父」の幼児性的虐待犯の大量逮捕は、日本では報道されません。国連では取り上げられるのでしょうか。また、北朝鮮の金正恩委委員長の演説が聞けるのはいつなのでしょうか。もう一息、もう一息・・。あまりにも残酷な世界の歴史は、地球の新時代にむけて淘汰され続けるだろう。「120円」の缶コーヒーをカードで購入する姿をみることが増えました。その店舗はカードの手数料がひかれすぎて売り上げに響くであろう「キャッシュレス時代」は、「仮想通貨」の失敗の数で見直されることでしょう。また、報道されない「種子法」の「遺伝子組み換え操作反対」運動は、世界でも広がりつつあり、日本はやや遅れているものの、気づいている人達は、自分がそれを避ける能力をもっているのですが、子供たちや誰かのために反対運動をするという動機がいいと思う。インターネットの不思議をたまに感じるのは、これだけ「遺伝子組み換え操作」が拡散されていても全く知らない人達もいるということです。また、伊方原発3号機の再稼働の決定は「阿蘇山の噴火が起きても問題ない」とした判決で「それが日本の社会的通念」とした低次に怒りがでます。放射能しかり、薬害しかり、アンテナが高い人達と、気づけない人たちが2極に分かれている模様です。社会事象から気づこう。↓↓

驚愕過ぎる「カトリック神父」の幼児性的虐待犯の大量逮捕は報道しないのに!

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