表と裏のある政治はもうこりごり! 失望と怒りを民意に変えよう。

表と裏のある政治はもうこりごり! 失望と怒りを民意に変えよう。

こんばんわ。8月11日、群馬県に豪雨。福島県沖と駿河湾沖に震度4がありました。8月6日広島と8月9日長崎の原爆の記念式典の様子はあまりにも短時間の報道で国民に「忘れさせる」ような裏があるように感じました。(個人的見解) 我が国総理のあまりにもうわべな講演は、被爆者のみならず、「本当にこれではいけない」と感じる光景でした。透視しなくても表と裏があるとわかる表情や言葉でした。そして、その間に、沖縄の翁長知事がご逝去されて、国民的歌手の安室奈美恵さんがコメントをだしました。「ご意志が引き継がれて」とあります。ここに安室さんもお役目があったのだと感じました。人類史上初の原爆が広島に投下されてから73年後、世界では1万基に近い「核兵器」が存在します。脅威的な数の「核兵器」が廃絶されるように、122ケ国が署名をしました。日本は「現実的ではない」と署名していません。現実的に民意を読んでいないコメントです。「核廃絶」に署名して、「原発ゼロ」を決定していくことができない「裏」がある政治集団に全国的に怒りがフツフツ湧いています。「赤坂自民亭」から「こんなことをしていたのか」と裏が表に炙り出されました。被災地の復興か、イージスアショア配備か、どちらに税金をつぎ込むのか、短時間の報道に注目しましょう。メディアとは何か?も同時に問いただしたい第二フェーズです。↓地震と豪雨が起きやすい第二フェーズに注意しましょう。↓

裏のない「本物の政治家」が現われるのか?「在日米軍」が引き上げる時という快挙がある!?

↓ここから先の続きの話は有料ブログでぜひご購読ください↓(下記申込み後に購読可能)