ブラッドムーン(7月28日)世界の終わりか・・!?大いなる起点は天国か地獄か。

ブラッドムーン(7月28日)世界の終わりか・・!?大いなる起点は天国か地獄か。

7月28日皆既月食ブラッドムーンは世界の終わりか・・とSNSで騒がれています。第二フェーズの尋常でない起点日となることは間違いがないでしょう。いよいよ幕開け準備です。気象庁避難警告当日「赤坂の宴会」がTV番組でも報道されはじめて被災地の住民にも知れる現象となりました。ツイッター民の大活躍です。1週間経って被害の様子が生々しく映し出されると(こちらも被災者のアイフォン動画による)、小さいボートに首も座っていない赤ちゃんが抱きかかえられている救助シーンや、車いすの方々の長い列の真近の川が激しい濁流である様子に「人生と命」を我がことのように感じる次第です。人生をかけて積み上げてきた自宅が破壊されて住めないのは本当に・・辛いですね・・。「お父さん、お父さん、もうあきらめて逃げてや、早よ、早よして!」という息子に「俺の家や、死なへんならまた戻るんや」と言っているステテコ姿のお父さんと息子さんのやりとりに泣ける・・。そんな光景が同じ日本で起きたこと、私自身も数年前から思いきって何度もブログで書いてきた提案、もう一度書きます。「防衛費の「イージス艦」や「ステルス戦闘機」の約1兆円の購入額を被災地に廻してください。」こちらも良識ジャーナリストやブロガー達も発信し始めました。今、日本に必要な「命」を守る資金の源は、「人生をかけて仕事してきた」税金な訳です。コツコツ税金を支払っている人達に使い道の選択権がある!とぜひ声をあげよう。西日本災害前の大阪大地震災害地に対しても同じだ。2011年東日本大震災から幾度となく起きた被災地もまだ回復していないのに、なんで?どうして?どこに税金が?なぜ?こうして、多大な被害が起きるまで見逃されていた日本の影が7月28日起点に焙りだされることでしょう。(※国立天文台によると、月食とは太陽、地球、月が一直線に並び、地球の影の中に月が入ること。その「皆既月食」の際、月が地球の影に入り込み「赤銅色」と呼ばれる赤黒い色に変わることをブラッドムーンという)ここまで自然現象が起きても、変えられないのか・・いや、意識の高い人達ほどゲンナリしてきた因果応報の結末が「宇宙レベル」の天地で起きます。ブラッドムーン(7月28日)は世界の終わりか・・!?大いなる起点は天国か地獄か↓

世界に異変が起きる!ブラッドムーンが地球に起こす現象とは?

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