6月22日人類危機の高い次元の扉を超えるために!新燃岳噴火!

6月22日人類危機の高い次元の扉を超えるために!新燃岳噴火!

魂は体験して教訓する。そのために生まれて肉体を離れるその時まで「生きる」・・人生を60年を山あり谷あり過ごしながら「嘘」をつける「不誠実」の因果関係を探っていました。大阪震度6激震直後、ワールドカップ直前に記者会見した「加計学園」理事長を拝見して「まことに安倍首相と親友とはこのような人間なんだな」と虚飾を感じた人も多勢いたことでしょう。飄々としながら不誠実、仮に真偽を別にしても、もう少しまともな対応ができないのだろうか・・この「不誠実」さが想像を超えたのか、同じ男性たちも権力の罠にがっかりしたのか、こうして「闇の権力」に幕を引かれると感じたのか、マスコミもサッカームードに気色悪い殺人事件のオンパレードになってしまったが、決してボケてはならない!!日大問題の不誠実記者会見の主役も60代であった・・相撲のドロドロ理事も60代が多い・・妖怪のような政治家も60代が多い・・真面目な父さんたちも60代が日本では人口が多い・・願わくば、願わくば、40年近く、真面目に働き続けた、家族のために頑張ってきた普通のシニア層が薬漬け地獄の介護生活を送らずに、穏やかにのんびり過ごしていけますように。逆に、嘘と虚飾に塗り固めて他人を裏切り続けた悪意の人たちは、地獄に落ちますように、、あっ、これは願わずともそうなる6月22日明けがまっているのでした。第二次世界大戦後、終戦後、幼少期を過ごした人達が現在60代シニア世代であります。日本を焼野原から立て直した気力の日本人を見ている、厳しさも見ている、必死さも見ている、平和も知った、バブリーも体験している、社会活動家も60代が多い、政治経済に熱心な人も多い、その60代の「正直」次元が真っ二つに分かれています。60代に育てられた子供は、ほぼ20代~30代のIT新人類世代が多い、平和ボケてるオチャラケな人と、大人の嘘を見抜ける純粋があまりに葛藤する人達とこれまた「悟り度」次元が2極に別れるところだろう。曖昧、うやむや、はっきりさせない日本人の長所短所も時代が造ってきたものですが、文化のカケラもないおやじたちの嘘は見たくない!「愛媛県と安倍首相 どっちが本当なのか。ウソをつきまくる安倍政権のひどさに怒りを忘れてはならない。学校法人・加計学園の獣医学部新設をめぐって愛媛県が5月21日、新たな記録文書を国会(参院)に提出した。その加計新文書の中から「加計学園の加計孝太郎理事長が、安倍晋三首相と2015年2月25日に面会し、学部の新設計画を説明した」「安倍首相はそういう新しい獣医大学の考えはいいねなどと語った」との記載が見つかったのである。安倍首相はこれまで国会で「私の地位を利用して何かを成し遂げようとしたことは一度もない」「獣医学部新設に関して相談や依頼があったことは一切ない」と答弁し、さらに加計学園の獣医学部新設の計画を知ったのは「国家戦略特区諮問会議で加計学園が学部設置の事業者に決まった2017年1月20日だ」とも説明していた。加計新文書と安倍首相の答弁は大きく食い違う。どっちが本当なのだろうか」(プレジデントオンライン引用)妖怪やゾンビに対抗する「闇あぶり出し」の優れたジャーナリストやブロガーやSNS活動の正義のウルトラマン1号、2号、3号が増え続けているのが光明の兆しだし敬意を表します。しかし、そのどれにも類しない角度の「第三の眼」も必要であり↓↓シルバーあさみならではの心眼でズバッと!6月22日次元の扉を超える高次元の意識になるために語ります。↓↓「宮崎・鹿児島県境にある霧島連山・新燃岳で「22日午前9時9分」頃、爆発的噴火が起きた。噴煙が火口から2600メートルまで上がり、大きな噴石の飛散が火口の中心から1100メートルに達した。気象庁は引き続き噴火警戒レベル3(入山規制)を維持し、火口から3キロ圏内で大きな噴石などへの警戒を呼びかけている。」(朝日デジタル引用)・・本日22日9時9分か・・答えはこちらから↓

6月22日人類危機の高い次元の扉を超えるために

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