史上初「米朝首脳会談」に大興奮~!!握手は本物でした。

史上初「米朝首脳会談」に大興奮~!!握手は本物でした。

史上初!米朝首脳会談が6月12日午前10時にシンガポールで開始されました。午前10時トランプ大統領と金正恩氏が握手した瞬間、ゴディスバンブーでした~!(全身が共振したの意味) トランプ大統領がやや緊迫している金正恩委員長の肩や背中を優しく手で触れてリードしたことで互いに繋がったような気がします。「瞬間に決まる」とトランプ大統領が言っていましたが順調な出会いに世界が胸をなでおろしました。何しろ、数か月前までののしり合いの大バトルしていた両名ですから(世界のメディア関係者が徹夜状態なんだろうなー)、単純に映画さながら「凄すぎる世紀の米朝首脳会談」を刻々とリアルに見ているという感じです。会談前夜、マーライオン前でシンガポールの外務大臣と気軽にツーショットに応じた金正恩委員長!そしてツイッタ―に笑顔がアップされるという好転の予兆でした。シンガポールを2時間視察して金家の権力と支配によって遅れてしまった近代都市整備と「時代のずれ」をつくづく感じたことでしょう。そして、世界からの大注目!さすがの堂々とした振る舞いに感服します。「米朝宣言」では米国は北朝鮮の体制の保障を約束し、北朝鮮は「非核化」を約束しました!!「もう一歩」「具体的でない」という水をさす評論家の声もあるが、数か月前までバトルしていたのですから初回は大成功なのではないでしょうか!!否定的な人は実は「非核化を望まない」一派なのではないだろうかー?セントーサ島・カペラホテルの会談では、トランプ大統領の懐の深さと覚醒した眼とハイヤーな魂を私は確かに感じました。韓国で見守る文在寅大統領が涙目で「今日までほとんど寝れなかったー」と感想を言っていたのも感動しました。シンプルに「いい人だ!」・・なんと、米韓合同練習も段階を応じて中止していくという、これで韓国の若者に徴兵制度がなくなる好転現象となるでしょう。推定年齢33歳の金正恩氏は厳重な警備の中、リー・シェンロン首相との会談で正恩氏は「朝米会談で成果があれば、シンガポール政府の努力は歴史に永遠に記録される」と謝意を表明しました。1950年勃発の朝鮮戦争は1953年休戦中でありました。「休戦協定とは国連軍(UNC)を代表して、アメリカ陸軍のウィリアム・ハリソン中将と、朝鮮人民軍及び中国人民志願軍(中朝連合司令部)を代表して南日大将の署名後、国連軍総司令官のマーク・W・クラーク大将、中国人民志願軍司令員の彭徳懐と朝鮮人民軍最高司令官の「金日成」も署名した。休戦協定は1953年7月27日に署名され、「最終的な平和解決が成立するまで朝鮮における戦争行為とあらゆる武力行使の完全な停止を保証する」と規定した。署名された休戦協定は、朝鮮半島に事実上の新たな国境である南北朝鮮を隔てた38度線に軍事境界線を生み出していた。」(ウィッキべディア引用) 次の動画は史上初!米朝首脳の握手シーンです。(NIKKEI引用)世界に平和を!

超々嬉しい「非核化」流れ~!!朝鮮半島の終結!!それなのにトランプ大統領と金正恩氏の命を狙うのは誰!?

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