神さまが同じ肌の色、同じ言語にしなかった理由とは?苦悩の連鎖は終わるのか?!

神さまが同じ肌の色、同じ言語にしなかった理由とは?苦悩の連鎖は終わるのか?!

本日「R&Bお勧め曲」にUPした「This Is America 」(Childish Gambino) はもう視聴しましたか? アメリカの音楽とダンスと映画は優れています。その永遠のテーマの「差別」問題を時代にあわせてズバッと!!見事に表現。そう、「永遠」のテーマであってはならない「差別」問題です。神様は、白、黒、黄色の人種を創りました。なぜだろう?人類の使命は「霊性進化」だとしても、あまりにも過酷な歴史のカルマが終わる、そんな「This Is America 」(Childish Gambino )の波動に感じました。ここには書けないが、私の大好きな「R&B」の黒人歌手で過酷な運命をたどった方が数名いまして、最後のシーンはChildish Gambinoの先手必勝となっています。だけどあまりに悲しすぎる・・と最近も思っていたので(「R&Bお勧め曲」コーナーがSTOPしていた理由)まさに今、表現するしかない!衝撃の衝撃です。**私たちと同じ黄色の人、金正恩委員長が、中国とロシアに援護を求めに外交しているのも「アメリカに何もかも従わなければならないことがなきように」回避策でありましょう。5月14日エルサレム問題から「なぜ世界のすべてをアメリカの白い人たちが支配するのか?」と世界が感じ始めているのかも知れません・・。アメリカやヨーロッパに海外旅行や留学に行ったことがある人たちは「日本人もイエローキャブ」と差別された体験があるでしょう。日本は「歴史が長い」「精神の国」「経済大国だった」「親切な国民」という特記がありましたので、虐待の歴史はあまりありません(戦争時を除く)「精神の国」「経済大国だった」が崩壊していますので、「歴史が長く」「親切な国民」の首相は、6月12日米朝首脳会談前にアメリカに行く模様です。話は戻ると、1900年代になって黒人社会は貧しさゆえの暴力やドラッグ組織への関与に反対する運動として、自由、正義、愛などを唱え、差別的な抗争ではなくブレイクダンスで争うことを広めました。ギャング達も銃での殺し合いの争いではなくストリートダンスで力を競いあいました。だから黒人(今日はあえて統合するためにこの呼び名ですが)たちが白人より優っているのは「ダンスと音楽」であることが生きる術でした。黒人の3000年の過酷な奴隷制度と差別から生き残るための「音楽」と「ダンス」には魂が揺さぶられます。日本人が食するコーヒーや果物も資本主義の奴隷制度から輸入されている食材も多くあります。アフリカには今もなお、封印された差別の人体実験が起きているかもしれません。白黒黄色赤色オレンジ、どの色でもいい! 本来は価値観と文化の違いが楽しい世界になるはずだ。そんな生やさしい肌の色の差別の歴史でないのは知っていますが、第二フェーズにわずかでも「差別」が減ることを祈り書いています。日本人の差別意識は、肌の色と宗教観というよりも、細かくセコく意地悪な場合が多いです。「村ハチブ」という嫌な言葉があるように、それがいじめいじめられ問題につながっています。誰の奥底にも(潜在的に)わずかな差別意識はあるかもしれません(家庭環境、学歴、職歴など)。2020年アセンションを迎える前に、最も人類の意識から外さなくてはならない地球の呪縛のカルマは「差別」です。ここから先は人生が味わい深くなる「有料ブログ」をご購読ください。↓

「黄色くていいじゃん!」~日本人のネチネチした差別感を消滅させよう~

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