宇宙の銀河を描いた陶磁器を食器棚に置こう!

宇宙の銀河を描いた陶磁器を食器棚に置こう!

銀河(ルリ釉金彩鉢)は、「銀河」銀河系の無数の愛と調和を象徴として、「永遠」「つらなり」をモチーフとして描かれたシルバーあさみプロデュース「銀河シリーズ」のルリ釉金彩鉢です。 鮮やかな金色の「銀河」は日本の陶磁器職人により手書きで描いたという逸品ものです。「瑠璃釉」とは瑠璃呉須とも呼ばれ、磁器の染め付けの顔料の1種である呉須を直接刷毛で繰り返し塗り、繰り返し焼くことで深い瑠璃色を表現しています。銀河(ルリ釉金彩鉢)を毎日の暮らしに取り入れると愛と調和にあふれた空間へとサポートしてくれることでしょう。4枚セットで観賞用にもお勧めです。

~太陽と月の小鉢も陰陽の法則で創りました~

太陽(ルリ釉金彩 銘々皿)は「生きる希望」を象徴する「太陽」が描かれたシルバーあさみプロデュース「銀河シリーズ」の銘々皿です。鮮やかな金色の「太陽」は日本の陶磁器職人により手書きで描いたという逸品ものです。「瑠璃釉」とは瑠璃呉須とも呼ばれ、磁器の染付けの顔料の1種である呉須を直接刷毛で繰り返し塗り、繰り返し焼くことで深い瑠璃色を表現しています。毎日の食卓にライフスタイルに取り入れると笑顔あふれる上質なセンスの良い空間となることでしょう。太陽(ルリ釉金彩 銘々皿)と三日月(ルリ釉金彩 銘々皿)をセットでぜひご使用下さい。観賞用としてもお勧めです。((銀河系の説明))直径数千光年から数十万光年の大きさの空間内に100万個から1兆個にも及ぶ恒星と星間物質が密集している大集団を銀河と呼びます。 宇宙には何千、何万という銀河が存在します。


((心を豊かにする食器づくり))古来より全国各地の窯がそれぞれ独自の技巧を駆使し、その味わいを競ってきた食器(うつわ)の数々。 十六世紀の頃から「鑑賞用」「実用」の二つの流れに集約され、それぞれに歴史を刻んできました。 「鑑賞用」の皿や鉢は、本来の使用目的にとらわれることなく、また最高の材料に、陶工の持てる技量、情熱のすべてを注いでつくられます。稀少で美術品としての価値もありますが安価に設定しました。「蔵珍窯」は「観賞用」「実用陶器」それぞれの流れから水を引き、第三の奔流をつくるべく、使いやすく、料理を盛って調和する食器。目で見て、手に取って、さらに口に運んで、しみじみと良さがわかる食器。「用の美」を満たし、心を豊かに満たす食器を、創造し、お届けしています。加えて「シルバーあさみの創作オリジナル」プロデュース「銀河シリーズ」は「シルバーあさみのセレクトショップ」でしかご購入頂けません。

シルバーあさみの心眼コメント


これは驚かれたでしょう!半年前から何度も試作してもらい「観賞用」としても「実用陶器」としてもどこにもない「銀河シリーズ」の器です。そして安価!
1枚1枚が手書です。信じられない正確さです。「宇宙」「銀河」「太陽」「月」というテーマで創作しました。アップライトも創業18年間、オリジナル性を追求してきました。「ルリ釉」を描ける職人さんも日本にほぼいないです。「銀河のつながり」「職人さんの応援」など究極の「銀河シリーズ」陶器です。