死と再生の儀式=クリスマスイブは静粛に過ごすこと。

死と再生の儀式=クリスマスイブは静粛に過ごすこと。

今宵は世界各地でクリスマスイブの行事やイベントが開催されました。日本人というのは不思議な民族で、キリスト教も知らないのにイエスキリストの生誕を祝う行事が好きです。クリスマスイブやクリスマスに1人でいると「不幸せ者」のようにTVやドラマや企業コマーシャルや学校行事で洗脳されています。シルバーあさみは今年も「クリスマスイブ」は1人で本を読んで柚風呂で瞑想して過ごしました~。365日が「是好日」幸せです。ところで「天地」のまか不思議もあります。冬至とは太陽の日照時間が短い日です。神道では「冬至」は死と再生の儀式として捉えます。その冬至祭も毎年クリスマスイブに行われます。天と地の一致が起きるのが最終アセンション作業です。このようなことを知ると、クリスマスで浮かれて正月は神社に行き「私の願い」だけを願う人たちから悪現象が出始めると思われます。それは真実です。人間として生きるには人類の歴史に敬意を払って「人として誠実に生きる」ことが必要です。そんなあなたはきっと大丈夫です。「生き方」の次元が分かれています。ここから先は有料ブログでお楽しみください。↓

死と再生の儀式とは!?~クリスマスイブに真実の光~

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