国会議事堂に行ってきました!!そこで見たものとは?心眼でズバッと!

国会議事堂に行ってきました!!そこで見たものとは?心眼でズバッと!

「国会議事堂」に行ってきました!国会議事堂は昭和11年11月に完成、地上3階地下1階建です。中央玄関は国会開会時だけ開けられます。中央広間には伊藤博文、板垣退助、大隈重信の銅像が三方に立っていて1か所だけ誰も立っていません。この歴史に残る3名様を「超える人物になれ」という意味だとか・・。上部にはステンドガラスの窓から木漏れ日がわずかにさしてして薄暗いホール正面には赤い絨毯が引き詰められています。天井や扉も重厚な造りが圧巻であり国会の石柱にはアンモナイトの化石が眼で見える形で保存されています。衆議院議場はTVで良く見る光景ですが天井の高さが加わると圧倒的な広さで各議席は美しいエメラルドグリーンの椅子です。議席は議長席に向かって左から右へ所属議員数の多い会派から順次、各会派別に座るのが慣例だそうです。前列が新人議員、後列が当選回数が多い議員です。その全体を見渡せて放送できるメディア席や役人席は2階にあります。トイレは和風なウオシュレットでした。食堂はヘビーなラーメン、カレー、唐揚げ定食のみでオーガニックなオの字もありませんでした。もう一度正門に戻ると各都道府県から贈られた木が47本植えられています。ここまでは顕在的なレポートでした。日本の中枢の「国会議事堂」をシルバーあさみならではの心眼でズバッと語ります。国会議事堂を上空から見ると「●●●●●のデザイン」です。その内部の波動、波長、次元、境界線、そして何故「国会議事堂」に行ってきたのか?などを「有料ブログ」でご購読ください↓

「日本」という国を思い知るような強烈な場面を目撃しました!?

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