111開ける扉を間違わない準備をしましょう!!~大天使ミカエルのメッセージ~

111開ける扉を間違わない準備をしましょう!!~大天使ミカエルのメッセージ~

ハードアセンションが確定して体力と精神力が必要です。11月1日に扉が開く前に純粋な意識体として準備しましょう。その後、もう一度、11月11日の次元の扉が用意されています。まずは111まで7日間に整えることです。「他者を観察して学ぶ」そんな時期かもしれません。立憲民主党の枝野代表の「国会議事堂内の数あわせではない。草の根で政治を変える!」という志はバッチをつけてからも土台が確かであり支持した人も支持しなかった人も「志貫く姿」に感銘を受けているのではないでしょうか。922の次元を「驕り」で超えられなかった小池百合子さんが会話すればするほど軌道修正ができなくなっています。「完敗」についても失礼な話で当選した方々もいる訳ですから政治活動が貧弱になる言葉を平気で使用してしまいます。またパリ、おパリで!「東京都のガラスの天井は敗れたが、国政の鉄の天井は固くて破れない」と言ってしまうことが「草の根運動」とはほど遠く青年たちの無限の可能性にも「鉄の天井はあるわよ」と思わせるディセンションな言葉ですがもう本人は次元が外れてしまったので自覚認知がありません。おパリから帰国した時には東京都のために地道に働いて頂きたい次第です。都知事選から腰ぎんちゃくのようについていた若狭氏はじめ落選した人達は「小池さんのせい」にしている姿に落選してしかるべき!人間だったと軽蔑してしまいます。相手が良き時はひっつく、そうでないと批判して離れる人間性の薄さが暴露されています。小池さんのお陰で認知度あがった腰ぎんちゃくだった人が落選して離れる時に「学べました。有難うございます。」も言えないとても低い次元ですね。本人は自覚認知がありません。若狭氏の排除リフトの発表の仕方と驕りの上から目線の伝え方が「希望の党」下落の要因の1つだと私はあなたに言いたいぐらいです(怒)。またどの業界も人生を問われた時の瞬間の選択が人生の道にとても大きいというこんな光景を拝見しながら肝心な時代に「ドア=扉をまちがわない」ことがいかに重要か、「自分が正しい」と思いこまないこと、互いの「価値間の共有」をしながらドアを開ける判断をする時は一瞬ですからハイヤーセルフと繋がりながらあなたの人生の扉をあけましょう。

「ハードアセンションの意味とは」~大天使ミカエルからのメッセージ~

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