「北朝鮮ミサイルと天災から私が生き延びる方法はありますか?」

「北朝鮮ミサイルと天災から私が生き延びる方法はありますか?」

こんばんわ。ミャンマーのロヒンギャ族へのバングラデシュへの難民12万人の移動から恐ろしい差別がTV画面から炙り出されせはじめました。ミャンマーの少数はイスラム教徒ロヒンギャが差別と迫害、レイプ、焼き殺されるなどすさまじい被害を政府の治安部隊や武装勢力から受けています。人権団体ヒューマンライツ・ウオッチはロヒンギャの村で700棟以上の家が人ごと焼かれた様子を映像で公表、世界のニュースも一斉に流し始めました。事実上の指導者アウンサンスーチー国家顧問に国連が深刻な破壊を食い止めるよう努力を求めました。かねてからアウンサンスーチー氏はこの問題に消極的で、ノーベル平和賞受賞者のマララ・ユスフザイさんも「世界とロヒンギャ・スリムがまっている」と4日公に批判しました。ミャンマーのロヒンギャ族への扱いは人道上ここに書けないほど事態は残酷で深刻であり、世界が「ロヒンギャ?聞いたことないね」「ロヒンギャ?・・知らなかった」の数十年間に殺された子供や性の奴隷にされた女性は数知れず、ようやく日本人にもニュースを通じて知られることになりました。・・私は胸がムカムカして全く寝つけず、「こんなことが地球上で起きること」事態に怒りを覚えずにはいられません。この件は以前から知っていましたし、この他の国でも残酷な行為が今日も起きています。「人間じゃない」「そう、人間じゃない」んです。(「有料ブログ」に丁寧に書いています。)それでどうしたらいいのかというと、愛と光の草の根運動を着々と広げるしかないのであって「北朝鮮と天災があっても生き延びる方法はありますか?」と時に私に聞く人がいますが「自分だけ生き延びる」「自分だけ助かる」なんて次元では無理ですね。」とその方に言いたくなるのをグッと押さえて「自他共にできることからしていきましょう」と淡々と答えるしかない時期に入ってきています。諦めてはいけない、いや、人間でない生命体がこの地球に存在しているのは諦めるしかない、この先はぜひ有料ブログでご購読ください↓今日は有料ブログ購読を本当お勧めします。

「日本に許されないカルマを生んだ日」について宇宙連合会議のレッドボタンが押されました。

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