「人間の闇」が晴れる時代が訪づれるのだろうか?

「人間の闇」が晴れる時代が訪づれるのだろうか?

こんばんわ。「シルバーあさみの公式ブログ」の満1周年記念日です。私は小雨降る東京にて自宅から一歩もでていません。今朝はオートミール、昼は寒天、夜はトコロテン食、この食が内臓を綺麗にすることを感じながら、1日中執筆活動だけができる生活がとても幸せです。そうはいっても途中で中学校時代からの愛読書である芥川龍之介、太宰治、夏目漱石の書籍を読みながら、最後は自殺、葛藤の死を迎えた作家たちと比較にはならない作家活動なのは承知をしていますが、週に1、2回は運動などでリフレッシュしたり「個人セッション」のお仕事をすることも引き続き大切にしていこうと感じることもある次第です。現代社会の事実を見極めながら人間の闇と生きる希望と残酷さとせつなさを書いていきます。自分を追い詰めないと書けないのはわずかに巨匠たちの最期から私なりに推測することができるのですが、2020年3月まで魂込めて執筆します。記念すべき今宵は「人間の闇」が題材です。闇を認識しないと光に変容できません。ここから先は有料ブログでご購読ください。

この世界は闇があるから光がある。幼少期の闇と惑星外の闇!

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