大宇宙からすると地球人なんて蟻のような小さい生きもの~!?

大宇宙からすると地球人なんて蟻のような小さい生きもの~!?

大宇宙には太陽系、銀河系が何千億もあり、その中に惑星が幾数多もあるだろう。地球がある太陽系は銀河系の中心を約2億4000年周期で公転していると言われています。そこにはブラックホールやシャドー空間もあり、まばゆい星座も美しく輝いています。太陽、水星、金星、地球、月、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、二ビルの順に並んでいて、それぞれの惑星にも磁場や次元があります。二ビルの接近は軌道を乱すと考えられています。現にそうでしょう。(古代メソポタミアでは惑星二ビルを恐れている農夫の壁画が発見されています)また、それ以外の惑星シリウス、オリオン、アンドロメダ星雲が互いに宇宙空間で影響を与えあいながら、宇宙は膨張し続けています。地球という惑星が次元上昇してもポールシフトしても、場合によっては二ビルの衝突があっても軌道がずれても宇宙では「自然現象」にすぎず、「えっー?そんなことがあるのー?」と言っている人たちは「シルバーあさみの公式ブログ」購読者にはあまり存在しないとは思われますが、あまりにも人間が中心の思考であることや宇宙をかなり狭く考えていることがある人たちは反省しなければなりません。8月22日の地球規模的な「皆既月食」の前夜に何が起きても不思議でもないこと、それでも地球の生命体の波動と意識が地球の磁場と銀河系には影響があることは知りましょう。宇宙の中の地球で何が起きるのか?この続きは有料ブログでご購読ください↓

地球生命体がアセンションできる秘訣とは?

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