広島と長崎の悲劇は教訓にできるのか? 日本人の因果応報の結末は?

広島と長崎の悲劇は教訓にできるのか? 日本人の因果応報の結末は?

第二次世界大戦後、戦後72年が経ち、戦争を知らない私たち、そのまた子供たちが便利で安心な現実を過ごしてきました。何人が当たり前でない「お蔭さま」、何もない「無事です」を言い続けてきたのだろうか? 私は10年間、書き続けてきました。気づいた人からシニア層に「ありがとう」、戦後働きつづけたお父さん、自由がなかったお母さんに「ありがとう」言いましょう。そしていまこそ「お蔭さま」「無事でありがとう」言葉にして言いましょう。「第三次世界大戦」が起きるかどうかは、地上の悪意の策略もあるとは思うが、宇宙的には人間に忘れてはならない感謝を思い出させようとしています。「第三次世界大戦」「北朝鮮弾道ミサイル」が最大の危機であり、それが起きるも起こらぬも、人類1人1人に問われています。ただの心配はやめて「できることからはじめよう」今なら間に合う過渡期中の過渡期です。魂磨きが怠惰で鈍感な人ほど心配をしています。「できること」している人たちもかなり増えています。ぜひ基本知識を得ていきましょう。●(R)ーと●(R)ドの戦いと戦争の計画と人類の意識改革とどちらの速度が優勢であるのか問われ続ける今夏に発信を開始した意義ある有料ブログは中立中道がポリシーで書いています。↓ここから先は有料ブログでぜひ購読してくださいね↓

「もしも天才・アインシュタインが原爆をつくる能力がなかったら?」

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