何が大事なのか?1瞬1瞬を大事にすごそう。

何が大事なのか?1瞬1瞬を大事にすごそう。

今日は15年間もお世話になっていた行きつけのネイルショップが「自由が丘」から別の駅へ移転するのでプレゼントをもってラストネイルをしにいきました。オーナーさんに「15年間本当にありがとう。特にこの11年間は講演会やイベントがある度に私のドレスに合わせてスペシャルなネイルをしてくれてありがとう~。本当にお世話になりました。私にとってこちらでネイルを毎月してもらうことが人生のライフスタイルだったわ。」と創作リースのプレゼントを渡すとウルウルされて「こちらが一杯一杯お世話になりました!」と言ってくれました~。おしゃれな人にとってネイルは美容院と同様とっても大事です~。「「自由が丘」から離れるってことでちょっとくじけていたら最後の今日にハイビスカスの花が咲いたんです~ハイビスカスの花が励ましてくれていますのでこれからも頑張ります~」と明るく笑顔で言っていました。そばにいたアシスタントの子に「ネイルは大事だから技術を磨くんだよ」って言うと、こちらの子もウルウルしていました。人口知能ロボットにはできなそうなネイリストさん、本当にお世話になりました。

~ちょっとだけ何かが変化してきている街~


創業100年のお煎餅が弊社のクライアント様にもかなり評判でした。よく行くカフェの味覚敏感なオーナーさんが「あのお煎餅は相当な味ですね」と言ってくれました。「あの金網1枚で毎日数百枚のお煎餅を背中丸めて焼いているのが感動しちゃって」と言うと「ブログに書いてありましたね~。下町の老舗は大事にしたいですよね~」と東京の下町育ちだというオーナーさん。16歳のやんちゃだった時にお腹すかしてパン屋の前にいくんだけどお金がないからパン買えなかったんだけど、おばちゃんが「これ食べな」ってカレーパンをくれて泣けたんだ、っていう話を聞いて私がウルウルしました~(涙)私達が小学生や中学生の頃は近所でこういうことが自然にあって、近所の店や公園でみんなで呼びかけあっていたりしました。お空が赤くなると「夕焼けだからもう家に帰りなさいよ~」っていつも鳩に餌やっているおばあさんに教えてもらっていました。東京にも子供を街のみんなで育ててくれたような良き時代がありました。

今朝は今まで最も凄いアセンション情報が降りてきてちょっとダメージがありました。胸の芯からジーンとしています。よって美容院、カフェ、ネイルと立ち寄ってリフレッシュしながら会話を大切にして過ごしていました。移動途中の日比谷線の地下鉄で「小林麻央の命を奪った忌まわしき民間療法」と息子さんの顔写真を載せている吊り宣伝がありました。普段見ないが眼に入りました。「こういう記事を書く人」「こういう記事を読む人」「この記事に子供の写真をのせようと考える人」こういう下品な記事が日本の助け合いの良さを消していったのだと思いました。人の生死にまで立ち入りネタにする何かあればツイッタ―で誹謗、苛め苛められ問題、会社も嫌ならやめる、「今まで有難うございました」も言えないような人間関係が増えているという、確かに、こういう日本では子供が安心して成長できにくいのです。その母親はどうでもいいうわさ話でランチタイムにタムロする、子供にはゲーム機を与えて自分はアイフォンでLINE・・。いかん、いかん、本当にこの辺で1人1人が生き直さないとなりません。ー私はこの雑誌は永久に読みたくないと感じた次第です。がん治療の推進派にしても下世話な・・。まだ亡くなられて初七日前であるのに・・。

シルバーあさみの心眼コメント

昨夜、こんな夢を見ました。ある男性が「覚醒したい~覚醒の道歩みます~」と訴えています。「もう終わってしまったんですー」と私のそばの光の人?がいいます。「なんとか、なんとかー」「もう終わりなんですー」するとその人はクルクル上昇しようとしますが自力では上がれないのでどうしたもんかと今度は私の廻りの天使たちが相談しています。「今までお世話さまでしたって前の次元の人達に伝えておいでよ」と祖の男性にいいます。そんなことも言えない人間は覚醒しないよ、その男性は走ってもとの場所?にいきました。しばらくすると戻ってきたのですが、天使たちが黄金の扉を閉めようとすると腕で扉を掴みました。そこで目が覚めます。どうしたものでしょうかー。すると今朝その夢に繋がるこれからのアセンション情報がきました。7月・覚醒の道のラストチャンスを生かしてください。ありのままで生きられる人生を過ごしましょう。(このアセンション情報は凄すぎるので衝撃が癒えたら8月8日の有料ブログに書きます)