6月22日22時あなたは地球でどう生き抜くのか?

6月22日22時あなたは地球でどう生き抜くのか?

ライトワーカーが活動的だったら世界は破滅しないかもしれません。いや、これでも頑張っているのだろうか?6月22日22時扉があきました。正義の女神が登場してあなたの愛と罪を計りにかけています。人間には闇も罪もあるが愛の質量よりは少ないですか?と問いただされるような事象が各個人、各国家に起きるでしょう。22時の扉をぬけなかった人は闇の分量、因果応報でカルマに苦しむことになり、扉を抜けた人達は浄化の作業をしなければならないが、その後は楽になるだろう。正義の女神は剣と天秤をもち、司法・裁判の公平さを現す象徴です。

怖い惑星から来た●●●●●●が世界統一をする計画を立ててきた?

あなたのそばにはいつも天使がいます。
誰にでも天使達に呼びかけることが可能です。
あらゆる場面に天使は愛と光を与え続けます。
「天使よ どうか私の願いを聞いてください」
「天使よ どうか私を助けてください」
あなたが天使を信じていなくても天使達があなたを信じている。

人間の闇は深くて残忍だ、愛だけで生きられないのはなぜかというと、愛とは憎しみ、嫉妬、失望を体験するからこそ愛に近づけるように、人間を魂の入れ物として愛を追求しているからです。魂は可能な限りの体験を好み、自分でない存在と自分という存在を比較したり期待して裏切られたりしながら闇を生みだすのか愛に近づくのか魂レベルが別れながら空間を行き来してきました。地球がこんなに難解な課題が深いのは原点が愛ではない存在の方が勢力があったからであると最近発見しています。だからこそ、闇の中から光、人類がアセンションする愛と調和の光の相当な数が必要なところであります。

私は本日、稲妻のような閃光を感じて地球を守ってきた神々が一斉に淘汰の作業を起こすと聞きました。それは確かに始まっています。自分だけが天使派だなんて妄想かもしれません・・。光と闇、戦争と平和、愛と裏切り、優位と劣位がある限り、天使と悪魔が存在することになります。 ネガティブで悪質な次元の異星人は地球の普通の人達をことごとく破壊してきました。ポジティブな波動の高周波をもつ人間がどう生きていくのか?地球を取り巻く銀河系には地球の様子をくまなく交信する連合が存在します。シルバーあさみはマスター連合から情報を受けています。また地球の意識情報を送り返しています。現在、書けることとしては地球人のルーツは愛が少なかったということ、だからこそ、進化が簡単ではないが、「地球を愛の星にする」ために使命を働かせている人達もいるということ、改めて本日人類の過渡期の6月22日に地球に存在できていること、感謝しようではありませんか。

シルバーあさみの心眼コメント

シルバーあさみのセレクトショップのオープンディに6月だけで2回も来てくれた男性が、「「ラスト、ラスト」と次々発表しているけど、シルバーあさみさんの場合は本当に有言実行でラストにしてしまう人だと思うからこれは絶対に今後何かがおきると思っています。通常ありえないでしょ、会社経営していてラストにしてしまうって言えることが凄いですよね。何が起きるんですか?」「「地球アセンションセミナー」や「有料ブログ」である程度は伝えますね。ただ「トーラス体でいてください。」(7月まではオープンディトライアル)