「境界線」を学ぼう・・好きな次元にいることができるから。

「境界線」を学ぼう・・好きな次元にいることができるから。

ただ今!「まだ?」「今日はもう1本ないの?」という声が聞こえて走って戻りました。私が出かける4時30分、暴風雨はピタリとやみました。こういうことは何百回もあります。どうしても用事があって新橋駅前(汽車がある)のカフェラミルで打ち合わせ~、想像を超える、乱れ、低波動、混雑、乱雑、呼び込み、酔っぱらいの間を強力なバウンダリングで潜り抜けてカフェラミルに非難しました・;・。「この人達、アセンションはできない」と差別ではなく、「すごすぎる3次元」って会議の相手にいうと、「ですよね、たまには見た方がいいですね」と互いにうなづく・・。「結界張りました」「こちらはアンカー」こうして見てよかった、如何に私の知人縁者取引先、クライアントさま!ものすごく意識が高いことがわかった次第であります。同じ東京とは思えないぐらい次元の低い新橋でした。いや、他にも多々ありそうです。東京・自由が丘が高すぎるのか?・・「境界線」があるので安心してカフェにいれました。「境界線」できない人はいかない方がいいですよ。断言・・。明日から次元上昇の扉あきます。この扉の先に入れる人は高意識高波動の人達ですね。なるほど・・。待ち合わせの場所の一つ一つに意味がありますね。

「自分が住む世界が天国と地獄か?魂の選択である」

ある人間は=意識のエネルギー体です。上昇するも下降するもその人の意識です。自分の意識を分割したチャクラやそれ以外の箇所は現実を体験するのにふさわしい。人間の全身が振動しているとすると、何に反応するのか?ということ。カフェラミルIN新橋ビルはまちがいなく私達のテーブルから波動があがったようです。驕りではありません・・。なぜなら、あの混雑の中で、2020年までの計画の一部を決めていたからです。私はとてもワクワクしています。本当に地球は楽しい惑星ですね。宇宙人が多々降り立ってきているはずですよね・・。しかし、何故ゆえ、こんなに次元がわかれたんでしょう。出会いが悪いのかなー。「次元が違う」という言葉がよく使われますが、まさに「3次元」「5次元」「10次元」とそれぞれがプログラムされてその輪にいることになっているのだろうか。過去世の因果応報でしょうか。物質的な世界においての最終目的は魂の進化、次元上昇であるが、この度の地球でそれをする人達のために、「3次元」が用意されている、としか思えない。「はい、そうです。その通りです。」という声が今、書きながら同時にしました。アセンションする魂達は、転生のサイクルの合わせて魂が進化するように自分の廻りが演じてくれている、そんなこと感じたことありません?かなり高度な感覚ですが私はずっとそう思ってきましたよ。だからすべては「必然」なんです。

シルバーあさみの心眼コメント

自分のいる空間、場所、感じていることが全てではないと知った新橋駅前。そして、あなたの街もあなたの会社もあなたの家庭もそれが全てではありません。
上には上がありそれはあまりにも素晴らしい豊かな世界です。どこにいたいのかは魂が選択することであり、つまり波動があっている場所にいることを選びます。私は明日から4日間、「自由が丘ロータスカリックス」でアセンション作業をします。まだまだ上に上がりますが、こうして地上の楽園、天国は「意識」「波動」「次元」「場所」で創り上げられていけると感じた次第でございます。あなたは天国と地獄どちらを選びますか?