パーソナルな物事の捉え方が必要である事実と「WHYそれをするのか?」

パーソナルな物事の捉え方が必要である事実と「WHYそれをするのか?」

「空間プロデュース」である事業に打ち込んでいますが、途中で心身に苦痛が起きる時とワクワクする高揚感が沸き起こる時の「差」が顕著にありました。
「ミッション起業塾」1期も開始されましたて、心身に苦痛が起きることはやめることを決意、ゼロから開業前までのサポートに徹することを覚えました!!

パーソナルな物事の捉え方が必要である事実

相手の「ミッション、したいこと」に集中していますがやや偏見のある捉え方を修正してもらったり社会常識や知識を教えるのは身体が苦痛の領域でありました。
この1億起業技は「ミッション起業塾」を受ける人だけにしよう、それも2日間の時間内に徹することと固い決意をしました。人数も限定していこうと思いました。

私の場合は、相手ができる、できないのラインも「見える、聞こえる」訳ですから、クールな適切な処理も必要だとつくづくまったく寝れない夜をすごして考えています。

コンサルティングする人達がかなりクールであることもよくわかりました。でないと務まらないかもしれません。費用を支払っているのであたり前というクライアントも
いるでしょうし、経営ができない人ほど相手のせいにする訳ですから「強靭な精神力」がいることでしょう。私自身も、約2年に一度は1時間10万円ぐらいのコンサルを
数名から数回以上受けたことがありますが(興味と研修のためでした)、大体2回目はこちらの相談を覚えていない、途中で連絡は10分もとれない、とらない人が多いです。
直接会うとまま人格者ですが、「相手に真剣に向き合う人などほぼいない」のが現状です。著名なベストセラー作家もいましたが「あれからどうなりましたかー?」なども
一切聞かれないのが通例。どうなっても本人次第であるということ。クールさに疑問を感じたこともありましたが今は「だからであったか!」と共感する部分ができました。
現在取り組んでいる事業を開業(オープン日)前までに空間プロデュースをして、開業当日からは月1度のコンサル時間を依頼された時だけアドバイスに徹していこうと決断。

私がわくわくする仕事は開業日までの「緻密な企画」「収益に効果のでる絵地図」「ハード面のプロデュース」「内装の決定」「インテリアの選定」「HPデザインと構図」などです。
私自身も「空間」「場」「美的なライフスタイル」「心眼セレクト」のご提供が「ミッション」です。わくわくのみをミッションの仕事にします~。今日は大阪へ日帰りであります!

シルバーあさみの心眼コメント

ミッションがあって実現化する人たちは「ミッション起業塾」で「パーソナルな物事の捉え方」「社会の倫理」「宇宙の法則」を学んでから自「立して起業する」といいと思います。
「ミッション起業塾」では12カ月以内に「起業すること」は「WHY?」の答えが磨かれると100%可能!!(塾内では緻密なWHY精査をします)。そして、ついに起業を開業前日まで超わくわくする時間は「クライアントに真剣に向き合うスタンス」時間限定コンサルアドバイス。私は女性起業家として25年間!の統合の答えがでる「境界線」を新たに構築しました。「空間プロデゥース」の依頼者の方々、ありがとうございます。