人間はなぜお金持ちになりたいんだろうか?

人間はなぜお金持ちになりたいんだろうか?

世界はお金の奪い合いからテロが起きていて、金正男氏も100ドルで殺され、お金で戦争が起きています。
アメリカのトランプ大統領は、戦闘機を日本に安く売ったことを「日本人が喜んでいるぞ」と言いました。
えっ~?!95%の日本人は、それを知らされておらず、ほとんどの人が寝耳に水であり、喜んでいる人などはあまりいませんよね。

生きがいであり好きな仕事をすれば自然とお金は入ってくる

生きがいであり好きな仕事をすれば自然とお金は入ってくる

「衣食住」を美的に送るため、まじめに働くのはとても良きことだと考えています。
金銭にカツカツであると(そこにも因果関係があるが)イライラ「衣食住」となって、物質的なお金のためにいやな仕事をすることになります。
よって、ある程度、生きがいであり、好きな仕事であると、仕事をして、その結果、給料がもらえる、というラインに到達することになります。

まずは、イライラ&カツカツ「衣食住」から、美的な衣食住にヨイショッと生活を高めてみることは、とてもとても大事な時期であります。過去と、
同じ古い習慣では、雪崩のごとく落ちることもあるので、今階段をあがっておくとよい、究極そんな時期ですのでお金のとらえ方がとても大事です。

例えば、嘘をついたり、不誠実な言動をすると、しっぺ返しはあるという宇宙の法則があります。
相手の信頼を壊さない言動を積み上げて仕事することが階段をおちない唯一の要素でありますし、お金を純粋な生き方にしていける人というのは、
お金に困らないようになっている、美しい生活に目がいきますので、必要なものが必要なときに手にはいる、美的なライフスタイルが送れますね。

一番金銭問題で危ないのは、日常に「あたり前」「感謝がない」人たちであります。
そして、サラリーマンといえども、「あたり前」にすごすと崩壊の現象にあいやすいのが現日本に顕著に置き続けているわけです。気づきましょう。

ブログにもなかなか書けないこともありますけれど、例えば「東芝」が倒産寸前になっている件で、上記のことに気づいた人は転身して窮地まぬがれている、
そうでない人は転落という2極を拝見することがありました。気づきが遅れると、なかなか厳しい現象になりますので、まわりにも気づきを拡散しましょう。

誰かの役に立つために「お金持ち」になるのはいいとは思いますが、そこまで行かない私達は、以下だけは性根をすえて心得ておきましょう。

仕事の動機がよければ、結果の金銭がよし!
お金の支払いと受け取りが純粋ならば、その後の金銭事情がよし!

シルバーあさみの心眼コメント

2月22日~3月22日まで、「金銭の授受」に留意ください。相手の労力にはおしまず、言葉を感謝で伝え、お金のやり取りを純粋にクリアにしておきましょう。
個人の借財も残さず、現金を大事に取り扱い「ありがとう、ありがとう」と家庭、会社、関係各位伝え合いましょう。怪しい動機の仕事をしないようにしましょう。
「東芝」が戦闘機、武器を造っていたという残念な現実があるならば、そこに関係のないような白物家電部門の人たちが窮地におちいるのは団体の波動の法則でしょうか。

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