お金も生活も安定している人たちは愚痴らない。

お金も生活も安定している人たちは愚痴らない。

こんにちわ!今日も仕事していますか? 家事の人は家の中で仕事しましょう。
引き続き、どの次元にいることを選ぶのか徹底してわかりやすく解説します。

愚痴を言う人と言わない人の差

気づきも広がって、食が体に大事だと考え始めたり、愚痴や不満をいわない人達といることが心安らぐと考える人たちが増え続けています。1人で自己向上派も上昇しているようです。そう考えると、週刊誌やゴシップネタを好む層とかなり次元が違いますね。三文週刊誌が売れるということは、その層がその人数いるということ、次元とは思考回路なのでそれを選ぶのは人の自由であります。しかし、神経の使い方が「他人批判」「芸能人ネタ」を見ようとする、隣人が批判されるのが好きな訳ですから、その次元にとどまっていることは確かであります。生活が安定していない層に多いと感じています。私は、10代の時から「皇室」ネタを週刊誌が勝手に書くこと事態に疑問を持ち続けていますので手にとったことがございません。「3文週刊誌がある美容院にはいかない」ブログも何度か書いたことがありました。子供が苛められる率も高く、とにかく、他人の個人的なことに興味をもたない日本になるといいですね。なぜあるのかというと、自分と他人を比べたい意識があるからでしょうか。「自分は自分」というスタンスの高い次元で生きていきましょう。

次にお金です。「子供の入学にお金かかって大変よねー」「主人のボーナスがカットされちゃってねー」というお金の自虐ネタが好き人は、自分をさげていく次元に入ります。「教育に費用がかかるのは当たり前だ」「ボーナスがなくても給料に有難うだわ」という次元の人は、衣食住が安定しています。「お金・ナイ」と声にだしてしまう人はそうなりますよね。
教育制度に課題はあれど、今はもう致し方ないです。いずれ変わりますがそこにお金の学びがある訳です。とにかくお金面で苦労ネタをいう人達は次元が低いので今後、金銭で苦労することになります。次元はこうして「発する言葉」や「思考と意識」でその次元にとどまることになります。豊かな次元を選ぶのならば、明るい言葉と思考を一杯使用しましょう!

地球は同じ地表の上の世界とは思えないぐらい次元が分かれています。世界では餓死、難民、路上生活者、戦争中の人達、普通の人層、1%の富裕層、そして日本の中でも富裕層、普通の人たち(ここが分かれるので早めの気づきを伝えましょう)、貧困層と別れています。ここからが大事なのですが、「見ている視点、物事の捉え方、思考の使い方」が違うと思います。まさに「平行現実」が起きていて、それが次元の違いです。2元論の高い=良い、低い=悪いという優劣の観念ではなく、愛と調和の次元、豊かな次元にぜひ上がっておきましょう。これは思考の現実化が起きているからです。それが極めて顕著なのが現状の世界の実情です。

例えば「あいつを痛めつけてやる」「どうしたら金を奪えるのか」というような嫉妬や貪欲さの低い次元の人達と接することもない次元に上がっておきましょう。

気づきが起き続けています。ただ、気配り、気づかいができる人がまだ少ないと感じますので、エネルギーを与える、相手に与える、調和の言葉を見つけて言う、など、できる人達は衣食住が安定しています。2017年節分から今日まで、ものすごい次元上昇しました。まわりの人達も生活が一変した人も多かったのはないでしょうか。そこに首をつっこまず、境界線をもって淡々と思考をクリアに次元をあげたライフスタイルを確立させておきましょう。「では、どこで与えるの?」・・・「はい、事前に気づきを丁寧に伝えるべきでした。」

次元の期日を超えた人間、心身が超えられなかった人間、一度、次元の扉が閉まるので期日の留意点を発信しています。次にあいたら、3倍は走らないとならないってことですね。

シルバーあさみの心眼コメント

いずれわかる「次元」の違いです。何度も書いている理由は、3次元ぐらい違うと上がるのが並大抵ではないからです。何ごとも事前事前に発信していますので取り組んでください。
会社、家、整理整頓これ基本。お金は有難うと使用する基本。受け取る時も有難う基本。相手を責める、人を責める、自分を責めるもやめましょう。淡々と今日も仕事をしましょう。

シルバーあさみのセレクションの七福神リースは、豊かさの神が宝船の次元にのっているというイメージのオリジナル創作です。