「ミッション起業塾」がラストの意味はふ・か・し・・!

「ミッション起業塾」がラストの意味はふ・か・し・・!

「その道を生きるプロとは何ぞや?」と、とても考えさせられる1日でした~。
顕在的なスキルだけでは、社会で満足な結果がでない次元にはいっています。
「愛があるのか?」愛も無限大ですから、その任務の中でMAX無限大な感じがあるといいですね。
地球は危機感がMAXになっています。1人1人の愛と自立が招いた結果であるのかもしれません。

2020年にはほぼなくなるであろう業種

徐々に「シルバーあさみ」も、クライアントと直接お目にかかる接触ポイント(=覚醒ポイント)が減っています。私自身は、リアルに会う人、セレクトショップをご利用頂ける人を大事にしていこうと悟っています。数々の気づきを促し、覚醒の道を歩む大事さを10年以上教えてきました。3世代のカルマを修了した人達が、「できること」多々あると思います。またはそれが「ミッション」である場合や、「ミッション」の発見に繋がると思われます。「意識が現実」になるので、7チャクラ、意識がクリアな人達が明るい街を家庭を会社を創るでしょう。そして「できることからしている」人達は地球にとって嬉しい存在です。

日本も2極化していて危険度はMAXです。安定している会社と呼ばれた一部上場企業も危険水域です。地道に目立たず社員一丸となって理念が宜しい会社は健全です。
続報))これから難しい業種、2020年にはほぼなくなるであろう業種))
●不動産屋さん)インターネットで自宅で売買、仲介が無用になることでしょう、直接、物件オーナーとクライアントの取引が始まっています。契約はパソコン上で締結。
●サムライ業))税理士、会計士が厳しいです、人工知能で打ち込むと決算ができる、損益分岐点がでる、試算表がつくれる、こちらもすでにはじまっているようですね。
●保険業の営業)インターネットで契約、家や会社まで伺うという営業が激変していく、こちらもすでにネットの保険選びがはじまっています。営業職が危ないですよね。
●印刷関係会社)すでに印刷会社に倒産が多数増えましたが、紙媒体を使用しないインターネット化が起因、弊社もコンテンツを電子教科書にすることを進められました。
●新聞中継会社)すべてインターネットでニュースは読める時代になっています。私はあえて紙媒体をまだ配達してもらっています。紙は味わいがあるのです。
●出版業界&本屋)80%が赤字と言われて久しいが百貨店の退廃とともに最終的に倒産と減少が続き、やはり「紙が好き」な人達がいる場合のみ成立します。
●インフォメーションや電話案内)ロボット君に代わってしますのでかなり少なくなります

上記よく知っている知人もいます。その人達は人間格があるのでアナログで生き抜けると思います。ようは、知っておいて急ぎ、目覚めないとならないということです。

逆に、ロボットができない!
●体の施術や整体業や癒し系
●レイキやセラピーやリーディング
人と人のふれあいと多種多様な質問に答える愛がいる種目は草の根運動的に道がつづく。

シルバーあさみの心眼コメント

「ミッション起業塾」ラストチャンスです。2日間で起業頭になって生き残る知恵にしましょう。サラリーマン、OLさんも社会危機を脱するためにも実力スキルをつけておきませんか。
そして、あなたは「なにができるのか?」この機会に頭を整理しておきませんか?これは、ふ・か・い意味だと真摯に受け取れる人たちはまだ起業の予定がないようでもぜひ来てくださいね。12ケ月以内に「これは受けてよかった」と思うトライの時期がくるでしょ