ミッションはイメージではない、ビジョン!が実現化する計画のために命を使うこと。

ミッションはイメージではない、ビジョン!が実現化する計画のために命を使うこと。

「トーラス体」「生命体」の光のスペシャルライトワーカーたちの意識の高まりによって幾度も大地震は防げ、天災は減少しています。今日まで幾度も危険回避できています。ありがとう、ありがとう。「シルバーあさみの公式ブログ」を読んでいる人達にもその役割がある方々がすでに存在します。5月24日は最悪の結果は回避できましたが、余談許さじです。ただし、次元上昇を選ぶ魂たちが急激に目覚めて実践していますのでとてもいい感じであります。私も2万8千年の闇を統合できたのか、今日はとても「自他共に幸せ」でした。

ミッションはビジョンではない!

ミッションは「使われる命」です。地球に降り立ってくる前の計画と契約なので本来はできるとかできないとかいうレベルではなく、命を使い実現するのみです。ライトワーカーは集客やお金問題が常につきまとうような課題をよく聞きますが、「命がけ」でないだけです。「命がけ」なミッションには人は集まり、共に実現化することでしょう。顕在的に中ゴールをあげても大ゴールのテープを切るためには、いかに真剣でことにのぞむのかだけであると私は常に感じています。ただし、人間修行が終わったゼロポイントの方々のみに伝えることにしています。それが私のアセンションリーダーとしての的確な役割です。まずは土台を整えるしかない訳です。アカシックレコードに「地球に生まれてくる目的と計画」がある人は、アセンションに間に合うようにゼロポイントになるのも計画であります。ならないとしたら、いい訳と依存と逃避です。幼少期にダメージが深い方は、ゼロポイントになるのに時間がかかります。そこに何度も次元の扉があきますので送れると扉は締まります。2つ扉がしまろうものなら、ちょっとやそっとでは次の扉を抜けることができにくい、だけど人間は無限の可能性があります。「地球計画遂行」の方々は実はできるのです。また、念のため、計画を実行しないとどうなるかというと、肉体面に支障がでる場合があるようです。幾人も見ているので先に予防で書いておきます。もう一度書くと、本来ミッションはずれない、ビジョンも実現できる、できないとしたら、幼少期に否定されていたからです。だけどそれもいつまでも過去バックしてもしょうがないから「できる、できる」を言い続けるのも必要ですね。言葉には魂があります。

私も正直、過去何度も悔しい思いや残念な人たちをみたけど、それも今日につながることで、必要な体験であり、だから今日がある、今、ミッションを実現する人たちと共同創造する、プロデュースする、アドバイスすることが「自他共に幸せ」であると感じる次第であります。いままではどこかで「なんとか」と思ってしまい未熟でしたが、「ミッションを実行する人はする」だけの話だとわりきるようになりました。アドバイスはしますがあとは本人が自立するだけですね。それもこれも土台が整えていると有利です。衣食住の土台が安定しているということはなんて「ありがとう、ミッション」なんだろう。この幸福をライトワーカー方々も感じてほしいですね。時は来ていてあなたはできることはあるはずです。ミッションに取り組んでいる方が爽快です。

シルバーあさみの心眼コメント

現在、森友学園問題より額が大きな「加計学園問題」について、前川喜平元文部科学省事務次官がついに切れました。「政府や官邸には逆らえない、官庁の役人、官僚は可哀想、従うしかない」という会見は戦後の闇を払うぐらいの発言であります。最大の闇を払うために自害寸前で「圧力はあった」とする元事務次官は、政治の闇を炙り出す「ミッション」であります。まさに命がけの公言であり、これが公にクローズアップされ続けるとついに政治の闇は完全に炙り出されます。そして、教育問題が氷解するかもしれません。これは森友学園のように殺人事件が起きないように国民が眼を光らせましょう。「うぉーーー~~!」と叫びました。こうして計画どうりに言動する人たちがいると世の中は晴れてきます。あとは一般人の反応です、反応が気付きになるために、ライトワーカー方々は事前に愛と光の活動をしておくことです。相乗効果で劇的に日本が明るくなります!あなたは何からできますか?一緒にやっていきましょう。