住居とは幸せの証であるから、心眼でじっくりおしゃれなインテリアを選びたいですね。

住居とは幸せの証であるから、心眼でじっくりおしゃれなインテリアを選びたいですね。

人の一生にとって、住居は大きい結果です。
人が「何故、働くのか」を考えてみますと、
「住居」が幸せの証であると考える人が多いのだと思います。

私自身も、2000年のどん底のあとに再起をかけて働いて、
目黒区内で3回も引っ越したのですが生活するだけの家から、

選びぬいたインテリアを揃えておけるような住居となりました。
毎朝、いまだに頬をつねるぐらいに理想的な家に住んでいます。

住居にどのようなインテリアを置くのか

家は、家主の器を現すと、昔の人達は考えていました。
現在は、シンプルライフという家に執着をもたない若者も増えていますが、

シルバーあさみの美的ライフスタイルの心眼セレクトに興味がある人達は、
きっと、お気に入りの住居に住んでいるか、これから目指すことでしょう。

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自分が気にいっているかどうか、居心地がいいのか、納得の家なのかでしょう。

そして、住居にどのようなインテリアを置くのか、その人のセンスが問われます。
お勧めとしては、毎月1個づつ揃える方が、動線の都合もあって後悔しませんし、
一生使える家具やインテリアはじっくり選びたいものです。

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住居が公開できないので、弊社の「気づきのカフェ」のインテリアをご紹介します。
このインテリアも、お気に入りの家具屋さんでオーダーしてつくってもらいました。

シルバーあさみの心眼コメント

人が来てくれる家、自分が落ち着く家、目的による視点をさだめて購入しましょう。

すでに、お気に入りの家にいるたちは、美的ライフスタイルのご提案を参考にして、
1年後をめどに、インテリアを変えていけると、新鮮でありますね。