地球のライトワーカーを守るアースエンジェルたちは何と言っていますか?

地球のライトワーカーを守るアースエンジェルたちは何と言っていますか?

「シルバーあさみさん、私たちは地球のためにここにいます。いつもありがとうございます。」「とても悲しいことだけど、光の数がまだ足りません。」「うれしいことは、純粋な地球の仕事をしている人たちがいることです。」「かつてはいろいろな人間と会話していましたけれど今は信じる人たちとだけにしています。」「あなたのまわりに私たちはいます。」

~公式なアセンション情報はシルバーあさみから~

「正直毎晩吐き気に悩まされています。地球の3回目のアセンションは生き残る人達が予定よりも少ないかもしれません。」「シルバーあさみさん、お優しいから毎日2回も公式ブログで情報をお伝えくださりありがとうございます。」「そうです。今日は、1:日本、2:アメリカ、3:オーストラリア、4:韓国、5:カナダ、6:ネパール、7:フランス、8:イタリア、9:イギリス、10:アラブ首長国連邦・ドバイの人たちが目覚めはじめています。」「ドバイもですね」「ええ、シルバーあさみの公式ブログは、ある一定の波長と波動をだしていますので無意識で世界のライトワーカーが引きよせられています。」「ライトワーカーは勇気が必要です」「ギリギリですね」「はい、そうですね、だから私たちわかるように姿を見せ始めています」「それはありがとうございます。」(感涙)

地球のレムリアの時に天使や妖精や人魚だった人たちは地球を離れる準備をしています。イルカとクジラは波長が高く愛と光の存在です。地球を離れる準備をしています。高次元高波長な存在は人間に美しさを教えてくれていました。存在の大事さを感じない人たちが動植物を虐待しています。魂もあるし、心もあり、何をされているかもわかります。天使たちは、世界で天使を見た人たちがたくさんいた時代から現代まで人間に愛と光を伝え続けていました。堕天使という言葉もありますが天使は天使でした。天使は愛と光の存在です。天使よ、今もありがとう。もう少しだけ地球を守ってくださいね。

シルバーあさみの心眼コメント

11年前、強烈な啓示があり、42日間の神秘体験がありました。応接間に飾ってあったガーデニングの絵が、ユニーコーンにのった少年や少女に毎晩変化していました。」その時の「ユニコーンにのった少女」はフェアリーだったのだと11年たってわかりました。そっくりそのままです。当時はキョトンとして聞いていた人が多かったですけれど、今では「天使をみました」という人たちが増えています。フェアリーは花や植木のそばにいることが多いです。子供たちが「妖精のおじさんみたよ」というのはまぎれもなく本当のことです。聞いた人は「それはいいわね~、私も見たいわ~」というとすぐみせてくれます。天使も妖精も純粋な人たちが好きです。実際に見たい人はまわりに飾っておきましょう。動くこともあります。(信じる人達だけ信じてください)