早朝の起床時間を命の源にする世界のリーダーたちとは?起床時間が早いと仕事できる男になるということ。

早朝の起床時間を命の源にする世界のリーダーたちとは?起床時間が早いと仕事できる男になるということ。

早朝5時を、起床時間にしてからは、
1日のスケジュールに無理がなくなり、
心身に疲れがたまらなくなりました。

世界のリーダー達は
早朝の時間を大事にいているようです。

「忙しい」という言葉は凡人が使用する言葉で、
仕事できる男も女も早朝仕事型が増えています。

早起きは三文以上の得

1日24時間、どんな仕事の人達も24時間。

仕事に責任がある人達や、
相手にあわせて動く人達、

丁寧に仕事する人達とは、
相手の人と話す時間に対して尊重度が高いです。

「忙しい」という言葉も決していわないのです。
「忙しい」人は、効率的に時間計算ができない場合が多く、
無駄なやりとりもあるので、なおのこと多忙になるでしょう。

すると、早朝の1時間が、命の時間に感じます。

オバマ大統領夫人は、4時半起床、
アップル社CEOは、 4時半起床,
アメリカのリーダーは、起床したら運動をしているようです。

日本では、俳優の哀川翔さん、坂上忍さんが有名な早起きで、
たしか3時半起床とか4時が起床とか聞いたことがあります。

日本人特有の「遅くまで仕事している」がステータスな時代もおわり、
早朝ジョキングや早朝カフェ、早朝会議、朝活も増えてきています。

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あなたの起床は、何時でしょうか?
そろそろ早起きにかえてみますか。

仕事の能率化をするためには、早起きは、三文以上の得があります。

シルバーあさみの心眼コメント

自由が丘でも早朝8時から開店しているカフェが増えました。
私は、ジョキング後に早朝カフェに立ち寄るのが楽しみです。

太陽のサイクルにあわせるのが人間の自然な行動でしょう。
月の光の時間は、陰陽の陰ですから静かにすごしましょう。